UFO?鳥?未確認飛行物体の撮影写真(2026年1月1日 千葉県市原市上空)


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私の双子の弟Mが見たという、不思議な心霊写真。(土地の霊・亡霊・幽霊・怪談)

私の双子の弟Mが20歳ごろに見たという、不思議な写真の話を紹介したい。
私が中学生の頃の幽霊目撃談幽霊はモヤのようなもの)の話をしていた時に、自分も似た体験あると教えてくれたのである。

土地の霊が映り込んだ写真
幽霊はモヤのようなもの
 ・義理兄Sが見た幽霊

(イラスト・文/大嶋 信之)


土地の霊が映り込んだ写真(2026年1月18日著)

私の双子の弟Mは、高校卒業後、プロのHipHopダンサーを目指して活動していた。
活動費やレッスン代を稼ぐため、報酬の高い建築現場での肉体労働のバイトをしていた。より稼げるようになるため、フォークリフトの免許を取得したりと、精力的に労働に励んでいた。
そんなある日のこと、現場監督から次回の現場の写真を渡された。

建築予定の現場写真に映った土地(地面)から沸き出た複数のモヤ(心霊写真)のイラスト

それは、建物を建築予定の、更地なった広い土地を写した、一枚の写真だった。

建築予定の現場の複数の写真に映った土地(地面)から沸き出た複数のモヤ(心霊写真)のイラスト

弟Mは、その土地の地面から何かモヤのような白いものが湧き出ていることに気づいた。
現場監督に、そのことを報告すると、その写真以外の数枚の写真も見てみることになった。
すると、すべての写真に同様なモヤが映っていた。

建築予定の現場の写真に映った土地(地面)から沸き出た複数のモヤの上部がすべて顔(心霊写真)のイラスト

よく見ると、そのモヤの上部が、人の顔のようになっていることに気づいた。
なんと、すべての写真がそうだった。現場監督は慌てふためいたという。
すべての写真に映っている、土地(地面)から沸き出た複数のモヤの上部が、すべて人の顔の形だったのだ!
監督含め、その場にいたスタッフは、
「これは大変だ!地鎮祭(じちんさい/とこしずめのみまつり)をしっかり執り行わなければいけないな。」となったそうだ。

とまあ、不思議な話だが、真相はいかに?!

(その他、関連記事→私の双子の弟MのUFO誘拐アブダクション体験談

幽霊はモヤのようなもの

私が以前、ラジオ番組「おはよう寺ちゃん presents 異次元電波クラブ 4~あなたを異世界に誘うラジオ~」(文化放送)を聴いていたところ、霊感のあるスピリチュアル芸人 小出真保(こいでまほ)氏が出演されていて、「幽霊はモヤのようなもの」と発言しているのを聞いて心から納得してしまった。私がはっきり見た幽霊も、雲のようなモヤのようなものだったからだ。(→私が見た幽霊
今回、私のその体験談と、弟Mがこの現場写真の話をしていると、義理兄Sも以前同じようなものを見たと話してくれた。

義理兄Sが見た幽霊

地面から沸き出るモヤのような霊体(幽霊・心霊)のイラスト

義理兄Sが20代前半の頃(1999年ごろ)、友人宅の庭でバーベキューをしていたある日のこと。
日は沈み辺りは暗くなっていた。
一人で用を足しに、皆から離れ、敷地内の駐車場の奥の草むらに移動。
用を足していたところ、少し離れた奥の地面からモヤのような白いものが湧き出ているのを見たという。きっと幽霊だろうと直感したという。
「あれは、湯気でも煙でもなかった。」と、義理兄Sは不思議そうに語った。
(その他、関連記事→義理兄Sが見た不思議な武士の亡霊


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私の義理兄Sが伊豆熱川で目撃した、不思議な武士の亡霊。(幽霊・心霊体験・怪談)

義理兄が目撃した不思議な武士の亡霊。(幽霊・心霊体験・怪談)

私の義理兄Sが若いころに目撃体験した、心霊現象を紹介したい。

(イラスト・文/大嶋 信之)


武士の亡霊(2026年1月18日著)

私の一歳上の義理兄Sが若かい頃、当時の彼女と伊豆の熱川へ旅行に行った時の話。25年以上前の出来事。

伊豆熱川のオーシャンビューのホテルに宿泊し、その夜は満月だった。
深夜2時ごろ、二人で窓から夜の海の景色を楽しんでいた。

伊豆熱川の海岸と満月のイラスト

波打つ海の水面に、満月の月明かりがキラキラと綺麗に反射し、とても絶景だった。

伊豆熱川の海岸に不思議な影のイラスト

しばらく、そんな景色を楽しんでいると、岸からその反射する光が黒く消えていくのが見えた。
二人で「なんだ?」と思って、よく見てみた。

伊豆熱川の海岸に数々の人影の亡霊のイラスト(心霊・幽霊)

義理兄Sの視力は、両目とも1.5以上。その視力を持ってよく見ると、なんと、人影のような存在が、多数岸から海へ入っていくのが見えた。
その数えきれないほどの大勢の人影たちが、水面に反射する光をうち消していたことに気づいた。すぐ横にいた彼女にそれを伝えると、彼女も目を凝らし、その人影たちを目撃。

伊豆熱川の海岸に数々の武士の亡霊のイラスト(心霊・幽霊)

更によく見ると、その大勢の人影の先頭は、馬に乗った武士のように見えた。
その馬に乗った武士の後ろに、数えきれないほどの武士のような人々が続くような構図だったのだ。

二人は「この世のものではないものを見てしまった。」と、恐怖のあまりすぐさま窓のカーテンを閉め、「今のは何だったんだろう?見なかったことにしよう。」と心を落ち着かせ、就寝することにした。

伊豆熱川の海岸に数々の人影の亡霊を窓から見るイラスト(心霊・幽霊)

彼女が先に寝て、しばらく経って、どうしても気になった義理兄Sは、恐る恐るカーテンを開けてみた。
すると、1時間くらい経過していたにも関わらず、まだその人影たちが、先ほどと同じように、大勢で海に入っていくのが見えた。

翌朝、気になった義理兄が、ホテルの係員にそのことを報告し、聞いてみた。
すると、驚くべき答えが返ってきた。
あ、昨日は、むかし熱川が戦場になった日なんです。」と。
二人は驚きつつも、納得してしまった。
俺たちはきっと、その武士たちの亡霊を見てしまったんだなと。
義理兄Sは、後にも先にも「あれは不思議だったな。」と話す。

とまあ、不思議な話なのですが、話を聞いて、後日私はネットで熱川での合戦の歴史など調べてみるも、何もヒットしないのである。地元の人が言うので、たしかに何かがあったのだろうと思う。果たして、真相はいかに?!
今後もリサーチを続けたい。

義理兄Sは、他にも二度ほど心霊体験を経験したことがあるという。
初めて幽霊を見たのは、20代前半に友人宅でバーベキューをしていたところ、夜に草むらから立ち昇る白いモヤのようなものを目撃。誰もいない場所で、湯気や煙でもなかったという。(→義理兄Sが見た幽霊
次に体験したのは、同じく20代前半、地元の友人数人で肝試しをしに心霊スポットを訪れた帰り道、友人と別れ帰路につこうと夜遅くに一人で車を運転中、交通事故に遭ってしまった。その内容というのが非常に興味深いのだ。
義理兄Sの運転する車が一時停止のT字路に差し掛かり、左折するために一旦停止し、右から車が来ていないことを道路ミラーで確認すると、ミラーには車の姿はなかった。目視しつつ左折したとたん、ドカーンとトラックに後部から追突されたという。
怪我もなく無事だったが、運転席のドアが変形し開かなくなってしまい、足で思い切り蹴ってドアを開けると、すぐさまトラックの運転手が駆け寄り、心配して「大丈夫か?」と声をかけてきた。トラックの左前方と、義理兄Sの車の後部が接触したかたちで、幸いお互い怪我もない事故だった。結果、義理兄Sの不注意(確認不足)による事故となったのだが、義理兄Sは、「絶対にミラーには車(トラック)が映ってなかった。目視もしたはず。」と話す。事故の直前に肝試しに行った心霊スポットで、霊がついてきていたずらというか警告したのではないかと私もSも共感した。双方のドライバーに怪我がなかったことが幸いだったとしか言いようがない、不思議な事故体験だ。
話を聞いて、私は、このような交通事故は、実は日常的にけっこう起きているのではなかと思った。その理由については、また別の機会でお話ししたい。
車の運転には気をつけたいものだ。


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私の姪っ子Cの不思議体験。(心霊・怪談)

19歳の私の姪っ子Cが、体験した心霊現象を紹介したい。

足だけの亡霊
スケルトンの犬
あかねさん

(イラスト・文/大嶋信之 2026年1月18日著)


足だけの亡霊

時は2025年、場所は神奈川県某所、海沿いのファミレスの駐車場での出来事。
Cは彼氏と夜遅くファミレスを訪れ、閉店後の深夜、駐車場の車内で彼氏と軽い口論になった。
Cは「面倒くさいな」と思い、ボーッと助手席のサイドガラスから外を見ていると、白色で足だけしかない存在が車の横を、後ろから前へ歩くように横切った。

白色で足だけしかない存在が車の横を横切ったイラスト(心霊体験)

すぐに彼氏に伝えるも、彼氏は目撃しておらず、二人でフロントガラスから周りを見渡すも誰もいない、車を降りて周りを見渡すも、閉店後の駐車場には車は少なく、誰一人としていない状況だった。なんせ、その駐車場のすぐ裏手は海岸、車はその海岸沿いの海に最も近い位置に停車していたので、車の後ろははすぐ海岸というシチュエーションだった。

Cは、「また見ちゃった。」と思ったそう。
彼女は、生まれつき霊感のある体質で、そういった存在に対する恐怖心はなく、今でも当たり前のように日常に溶け込んでいるらしい。
特に、シャドーマンのような影のような存在はしょっちゅう目にするとのこと。(関連記事:私の知人Tのシャドーマン遭遇体験
普段は、できるだけ意識して見ないようにしているらしいが、見えてしまうと「またか。」と思うとのこと。

スケルトンの犬

私とCでそんな話をしていると、母親の義理妹が、そういえばCが3歳くらいの時、いつも不思議なことを言っていたことを教えてくれた。

Cと外を歩いている時や、公園に行った時、何もないのにCがしゃがんで、なにかと遊んでいるというか、あやしている時があった。
「何してるの?」と母親が問うと、Cはいつも「スケルトンの犬」と答えていたというのだ!

「スケルトンの犬」心霊体験

やはり、Cには見えていたのか。
目には見えない犬の存在が。犬の霊なのだろう。
非常に興味深い。

あかねさん

これは、義理妹が最も不思議だったという知人の不思議体験。
義理妹のある知人家族が、新築の一戸建てを建てた。
その家は、建築当初からある不思議な現象が続いたという。
それは、帰宅し「ただいまー」と言うと、必ず女性の声で「おかえり~」と答える声が聞こえるという現象だった。

帰宅し「ただいまー」と言うと必ず女性の声で「おかえり~」と答える声が聞こえる心霊現象のイラスト

誰もいないのに、必ず聞こえる。
それは、家族全員が体験。
初めは怖かったのだが、そのうち慣れてしまい、怖くなくなったという。
そして、なんと、その女性の声にも愛着がわいてしまい、「あかねさん」という名前を勝手に付けて、家族は目に見えないその女性を呼んでいたという。

その家族は、仕事の都合でしばらく家を空けた期間があり、数年が経ち、家に戻ると「あかねさん」はいなくなっていたという。なんとも不思議な話だ。

私はこの話を聞いて、私の友人Mの話に似ていると思い、その話を伝えると、「知人の家は新築だし、それとは少し違いそう。」と義理妹は言う。
今後もリサーチを続けたい。


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2020年頃、姪っ子Rが見たUFO。(東京都豊島区上空)

中学3年になる私の姪っ子Rが、小学4年生の頃に見たUFOの話を紹介したい。

(イラスト・文/大嶋信之)


場所は東京都豊島区、Rが小学校4年生の時(2020年)、夕方一人で歩いていると、暗くなり始めた空に不思議な発光体を見つけた。

2020年頃目撃したUFO(東京都豊島区上空)

発光体は5個あり、連なっていて動いていなかった。
Rは、その場にとどまり、観察することにした。

2020年頃目撃したUFO(東京都豊島区上空)の移動の模様

しばらく見ていると、いきなり一番下の光一つが消え、一番先端に瞬間移動した。
それ(下の光が先端に移動し、また下の光が先端へ移動するといったこと)を次々と繰り返した。

2020年頃目撃したUFO(東京都豊島区上空)の消え方

すると、今度は先端の光が一つずつ順に消えていき、5個の光は完全に消えてしまった。
Rは、後にも先にも、このような光を見たことがなく、今でも不思議だと語る。


とまあ、不思議な話だが、話を聞いた時、スターリンク衛星かな?と思ったが、光の動きがスターリンク衛星とは異なる。調べると、スターリンク衛星は2018年頃から打ち上げられているようだが、スターリンク衛星の場合は連なった光がそのまま同じ方向へ進んでいくのが特徴だ。私も何度か見たことがある。なので、それとは違うようだ。
光のついた円盤か球体が回転していたとしたら、このような見え方になるかもなと思った。非常に興味深い。
あと、私の友人数名が小学5年生くらいの頃に見たUFOにも似ていると思った。年代は1988年頃だが同じく東京都豊島区上空。(→私の友人たちが見たUFO
もしかすると小学5、6年ごろが一番UFOを見ることができる年代なのかもしれない。
今後もリサーチを続けたい。


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1996年の夏、友人が沖縄県で目撃した幽霊の話。(心霊スポット・怪談)

1996年の夏、友人が沖縄県で目撃した幽霊の話。(心霊スポット・怪談)

先日、今までで一度だけ見たUFOの話をしてくれた古くからの友人が、今までで一度だけ幽霊をはっきり見たことがある話もしてくれたので、紹介したい。

(イラスト・文/大嶋信之)


1996年の夏、友人が高校で一緒だった仲間だけで沖縄旅行にでかけた。
沖縄に到着し、夜になったら肝試しでもしようということになり、地元の人に幽霊が出るとよく言われる場所(心霊スポット)を聞いた。

すると、その地元の方は、ある廃墟になった学校を教えてくれた。
そこは、幽霊がよく出るらしい。
友人たちは、夜になり、レンタカーでその学校を目指した。

学校に到着すると、校庭の脇の道に車を停め、正門から学校へ入り、校庭を横切って校内に入った。
廃墟になった真っ暗な学校内で、懐中電灯を頼りに、肝試しを始める。

学校の中は、怖くてなかなか前に進めなかった。
と、その時、教室の窓から校庭を見ると、なんと、校庭のちょうど真ん中あたりに、さっきまで誰もいなかったはずなのに、人影が見えた。
よく見ると、黒髪の長い、白い服を着た女性のようだった。

友人が沖縄県で目撃した幽霊。(1996年頃)黒髪の長い白い服を着た女性

暗い校庭の中央に、一人ポツンと立ち、校舎の方を見ている。
自分たちを見られているような気がし、友人たちの恐怖は一気に頂点に達し、慌てて逃げることにした。
校庭を通らずに外へ出る裏門を探した。
無事に裏門を見つけ、校外へ出ることができた。
校庭の脇に停めた車などおかまいなし、全速力で走ってその場を後にした。

学校から離れた場所で、落ち着きを取り戻し、車を取りに再び学校に向かう。
恐る恐る校庭を見ると、その女性の姿はもうなかった。


とまあ、不思議な話だが、黒髪の長い白い服を着た女性というのは、幽霊の中でもよく言われる容姿だと感じた。私の従兄でお寺の住職も、若いころ同様の幽霊を見たと言っている。(→従兄が見た幽霊
今後もリサーチを続けたい。


関連記事:1995年ごろ、友人が東京・巣鴨上空で目撃したUFOが、天空の城「ラピュタ」ならぬ、古代インドのUFO「VIMANA(ヴィマーナ)」そっくり!?


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2026年01月16日、『第4回 KARA×KARA 歌うまグランプリ』-家庭用通信カラオケ「KARA×KARA(カラカラ)」公式YouTubeチャンネルに出演しました。

八木亜希子の「KARAxKARA 歌うまGP」 第4回 おうちdeカラオケスペシャル編 新型カラオケ番組

2026年1月16日、KARA×KARA公式YouTubeチャンネルに出演させていただきました。
KARA×KARA(カラカラ)」は家庭用通信カラオケ機器で、テレビにつなげるだけでご家庭で通信カラオケが楽しめるマシンとなっています。
番組は、出張カラオケ大会形式でカラオケスターを発掘するといった内容で、司会進行は八木亜希子さん、採点指導はボイストレーナーのまついえいこさん(まついえいこ公式サイト)。
私は、高校の同級生(クラスメイト)の平柳竜樹氏(カルチャーウィーヴァー代表)と共に、猿岩石の「白い雲のように」をデュエットで歌唱しました。(動画内の9:00~14:30)

動画URL(2026年01月16日配信):
https://www.youtube.com/watch?v=1VHKctfCLlw

八木亜希子の「KARA×KARA 歌うまGP」 第4回 おうちdeカラオケスペシャル編 新型カラオケ番組

(出演部分は、動画の9:00~14:30)


まさかの宇宙人繋がり

共演した同級生の友人(平柳氏)は、以前私が遭遇した宇宙人のTシャツを購入してくれたので、色違いですがお揃いで着用して撮影に臨みました。

私(大嶋信之)と友人の平柳竜樹氏、ボイストレーナーのまついえいこさん
私(写真左)と共演した友人の平柳竜樹氏(写真中央)、ボイストレーナーのまついえいこ氏(写真右)

今回採点とご指導をいただいた、ボイストレーナーのまついえいこさんは、実は以前に甲府UFO宇宙人に関する番組の音楽を担当し、出演もされたという!まさかの宇宙人繋がりでビックリしてしまった。しかも、甲府UFO事件や私が遭遇した宇宙人と同じ”牙型宇宙人”を追った内容だという!!
まついさんが担当した番組(DVD)→宮内洋探検隊の超常現象シリーズ「甲府盆地にUFOの基地があった」

宮内洋探検隊の超常現象シリーズ「甲府盆地にUFOの基地があった」DVD
(DVD「宮内洋探検隊の超常現象シリーズ 甲府盆地にUFOの基地があった」)

関連動画:YouTube番組「KARA×KARA 歌うまグランプリ 第1回 川崎編」に友人が出演しました。


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群馬県桐生市の銭湯「一の湯(いちのゆ)」-古銭湯めぐり・昭和レトロ

仕事繋がりでもあり、銭湯仲間のINOUE氏(レトロ古銭湯フリーク)が、写真を送ってくれたので紹介したい。群馬県桐生市本町にある銭湯「一の湯(いちのゆ)」(群馬県桐生市本町1丁目4−35)です。

明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

という事で今日は2026年の銭湯始めに久々に桐生の一の湯に行ってきました。

1912年の創業で、元々は織物工場の従業員の為に建てられましたが、2018年に惜しくも廃業。
その後埼玉から移住した現在の女将さんが引き継ぎ復活を果たした珍しいタイプの銭湯です。

脱衣所・浴室共に変なリノベーションはされてないので当時の雰囲気そのままが味わえます。
お湯はちょうど良い温度でした。

INOUE氏より

新しい女将さんによる復活で、歴史(今年で創業114年)を繋いだという、素晴らしい銭湯。調べると、先代が亡くなり一度閉業したこの銭湯を、山本まおさんという埼玉在住の方が、桐生に移住され復活させたとのこと。歴史的な建造物が多く残る、桐生新町重要伝統的建造物群保存地区にあり、昭和レトロの雰囲気をそのままに、薪で炊いたお湯、最高ですね。(→「一の湯」インスタグラム

INOUE氏は、古い銭湯が好きなだけではなく、古い日本の靴も大好きで収集している古靴コレクターなのだ。革靴好き必見!同氏のインスタグラム→@japan_shoes_1870

一の湯(いちのゆ)
群馬県桐生市本町1丁目4−35


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山口敏太郎祭りを訪れました。(at A・F・R Yokohama)

2025年12月27日(土)、オカルトイベント「山口敏太郎祭り」を訪れました。
会場は横浜・桜木町にあるA・F・R Yokohama(AFR横浜)で開催され、テレビやYouTubeでお馴染みの山口敏太郎さんほか、山口敏太郎タートルカンパニー所属の怪談師の方やタレントさんたち中心に、実話怪談などの持ちネタを披露またフリートークで、会場は終始賑わいを見せました。

オープニングの開催宣言-山口敏太郎祭り2025

オープニングの開催宣言。
写真左から、山口敏太郎さん、中沢健さん(UMA研究家)、幽玄姉妹さんお二人。
今回のステージは、学校の文化祭をイメージされたそう。

怪談師のレムリアmanaさん-山口敏太郎祭り2025

怪談師のレムリアmanaさん。(@lemuria.mana.room
得意の東南アジアの実話怪談をされた。ゾッとする内容でした。
後列は写真左より、桂子さん(@yoyohatamura)、近藤啓二さん(@ZePUNK)、線六本さん(@xianliuben)、福島のゴンベッサさん(写真が切れてしまい申し訳ないです。)も実話怪談を披露されました。どの怪談も非常に興味深い内容でした。

オカルトライターのおかゆうさん-山口敏太郎祭り2025

主に月刊ムーなどの記事を書いている、オカルトライターのおかゆうさん。(@o_ka_yu_u
今回は、1972年(昭和47年)9月に高知県高知市東部の介良地区で起きた謎のUFO事件「介良事件(けらじけん)」について、最新の独自の取材内容とともに自身の考察をお話ししてくれた。

介良事件(けらじけん)のUFOのイラスト-山口敏太郎祭り2025

介良事件で捕獲されたUFOのイラスト。
当時作られていた灰皿(実物も見せてくれた。)に似ているのだが、実は様々な証言から今でも謎は深まるばかりなのだ。

山口敏太郎さんと占い師のあーりんさん-山口敏太郎祭り2025

山口敏太郎さん(写真左/@bintarou.yamaguchi)と占い師のあーりんさん(写真右/@arinn110)のクロストーク。
あーりんさんの占いについての考え方や今後の抱負についてお話ししてくれた。

UMA研究家の中澤健(なかざわ たけし)さんとホラー映画監督で怪談家の住倉カオスさん-山口敏太郎祭り2025

UMA研究家の中沢健さん(写真左/@takeshigodzilla)と、ホラー映画監督で怪談家の住倉カオス(写真右/@sumikurakaoss)さん。
UMA(未確認生物)への情熱や、お二人でのテレビ出演のときの楽しいエピソードをお話ししてくれた。なお、中沢健さんの作った「ミニ図鑑:未確認生物 UMA図鑑」は現在マクドナルドの景品になっている!

株式会社カチモード代表の児玉和俊さん-山口敏太郎祭り2025

株式会社カチモード代表の児玉和俊さん。(@kachimode_kodama
事故物件のお化け調査専門会社ならではの、実際に体験した怖い話というか不思議な話をお話ししてくれた。
とてもリアルで聞き入ってしまった。

ファンキー中村さん-山口敏太郎祭り2025

ファンキー中村さん。(@ghost_contents_official
以前、怪談イベントのためにある地を訪れたときに体験した、怖く奇妙な体験談をお話ししてくれた。また山口敏太郎さんとの思い出話でも盛り上がった。
写真右は、現役高校体育教師で怪談師のうえまつそう(植松創/@uematsusou)さん。なんと、渋谷のモヤイ象の所有者とのこと!(調べたると、うえまつさんのご祖父さまが渋谷のモヤイ象を作ったとのこと。)これまた、興味深い怪談を披露されました。

出演されたタレントさん全員の記念撮影-山口敏太郎祭り2025

出演されたタレントさん全員の記念撮影。
写真には撮れていませんが、そのほか、奇談ライター穂積昭雪さん(@hodumiakiyuki)による怪奇事件談と脳トレクイズ、福島でUFOを目撃したというシンガーソングライター水木ノアさん(@mizukinoah)の歌唱、スピリチュアル鑑定士ちかみつさん(@chikamitsulab)のZOOM出演など、盛りだくさんの約5時間でした。
私は、ちかみつさんにZOOMで「宇宙人が今後大衆の前に現れる可能性は?」的な質問をしてみました。すると、ちかみつさんから「すでに接触しているし、なんなら人間の姿になってもう混じっている。だから、すでに現れている。」と興味深い返答をいただきました。

山口敏太郎さんと私(大嶋信之)-山口敏太郎祭り2025
(山口敏太郎さんと私)

イベント終了後に、山口敏太郎さんと記念撮影させていただきました。
つい先日、ATLASラジオに電話出演させていただいたのですが、初めてお会いすることができました!ありがとうございました。

山口敏太郎さんと私(大嶋信之)-山口敏太郎祭り2025
(中沢健さんと私)

UMA研究家の中沢健さんと記念撮影♪ありがとうございました。

児玉和俊さん(カチモード代表 )と私(大嶋信之)-山口敏太郎祭り2025
(カチモード児玉さんと私)

(株)カチモード代表 児玉和俊さんと記念撮影♪ありがとうございました。

A・F・R Yokohama
神奈川県横浜市中区花咲町1丁目38 ビル M2


追記:

後日(2025年1月15日)、山口敏太郎祭りに参加されていた、香川県の”オカルト好きなおじさん”による山口敏太郎祭りの感想メールの中で、私のことも少し紹介いただきました。ありがとうございます。

ATLAS:山口敏太郎祭りの率直な感想/ウォシュレット奇談

動画8:08~9:00、オカルトライターのおかゆうさん登壇時のエピソード内にて。

”オカルト好きなおじさん”さん、私のこと書いてくださりありがとうございます。
香川県からお越しになっていたのですね。またお会いすることがあれば、ぜひUFO話しましょう!


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群馬県桐生市の銭湯「上の湯(うえのゆ)」-古銭湯めぐり・昭和レトロ

仕事繋がりでもあり、銭湯仲間のINOUE氏(レトロ古銭湯フリーク)が、写真を送ってくれたので紹介したい。群馬県桐生市錦町にある銭湯「上の湯(うえのゆ)」(群馬県桐生市錦町1丁目8−11)です。

今日で仕事納めだったので、帰りに桐生の上の湯まで行ってきました。

中は都内の銭湯を思わせるほど綺麗で、浴室は高い浴槽の温湯と低い浴槽の熱湯の2種類(両方薬湯)あります。
壁のタイルは船橋の宮の湯の様な金魚と鯉のタイル絵。
浴室内では昭和歌謡が常に流れていて、今まで各地の銭湯に行きましたが、BGMが流れている銭湯は初めてでした(笑)

INOUE氏より

調べると、創業80年以上、先代のお孫さん夫婦が引き継ぎ、2021年にリニューアルされたそう。実にすばらしい。

INOUE氏は、古い銭湯が好きなだけではなく、古い日本の靴も大好きで収集している古靴コレクターなのだ。革靴好き必見!同氏のインスタグラム→@japan_shoes_1870

上の湯(うえのゆ)
群馬県桐生市錦町1丁目8−11


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