2026年2月3日、国内外のオカルト情報をメインに配信されているYouTube番組「Dave Fromm Channel(デイブフロムチャンネル)」に出演いたしました!

(チャプター画像は動画より)

2026年2月3日、オカルト情報を主に配信しているYouTube番組「Dave Fromm Channel(デイブフロムチャンネル)」に出演させていただきました。私が見た宇宙人と、世界各国に古来より伝わる精霊(妖精)などの存在や他のUFO宇宙人事件との類似点を検証した内容となっています。ご興味ある方、ぜひご視聴いただけると嬉しいです。

【緊急出演】”高い知性を持っておりテレパシーを送ってきました”エイリアン遭遇体験者の証言を掘り下げました

番組の中でお話した内容:

私が見た宇宙人(1982年ごろ/茨城県水戸市)
https://www.nobuyukioshima.com/2022/07/1982.html

撮影後の記念撮影

デーブフロム(Dave Fromm)さん森泉アリさんと私(大嶋信之)-Dave Fromm Channel(2026年1月26日)
番組でお馴染みのデーブさん(写真左)とアリさん(写真右)

以前よりずっと番組のファンだったので、私の体験を取り上げていただき、大変光栄でした。デーブフロム(Dave Fromm)さん、森泉アリ(Ali Morizumi)さん、ありがとうございました!

もし、私と同じような体験をされた方、また似た体験をされた方をご存じという方がいらっしゃいましたら、ぜひご連絡いただけると嬉しいです。(→連絡先


関連記事:
2025年12月12日 山口敏太郎さんの「ATLASラジオ」に電話出演しました。
2025年12月7日、愛・宇宙博さんのYouTubeライブ配信に生電話出演しました。
2025年5月19日、デイトナインターナショナルさんのYouTube番組に出演しました。


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2026年01月16日、『第4回 KARA×KARA 歌うまグランプリ』-家庭用通信カラオケ「KARA×KARA(カラカラ)」公式YouTubeチャンネルに出演しました。

八木亜希子の「KARAxKARA 歌うまGP」 第4回 おうちdeカラオケスペシャル編 新型カラオケ番組

2026年1月16日、KARA×KARA公式YouTubeチャンネルに出演させていただきました。
KARA×KARA(カラカラ)」は家庭用通信カラオケ機器で、テレビにつなげるだけでご家庭で通信カラオケが楽しめるマシンとなっています。
番組は、出張カラオケ大会形式でカラオケスターを発掘するといった内容で、司会進行は八木亜希子さん、採点指導はボイストレーナーのまついえいこさん(まついえいこ公式サイト)。
私は、高校の同級生(クラスメイト)の平柳竜樹氏(カルチャーウィーヴァー代表)と共に、猿岩石の「白い雲のように」をデュエットで歌唱しました。(動画内の9:00~14:30)

動画URL(2026年01月16日配信):
https://www.youtube.com/watch?v=1VHKctfCLlw

八木亜希子の「KARA×KARA 歌うまGP」 第4回 おうちdeカラオケスペシャル編 新型カラオケ番組

(出演部分は、動画の9:00~14:30)


まさかの宇宙人繋がり

共演した同級生の友人(平柳氏)は、以前私が遭遇した宇宙人のTシャツを購入してくれたので、色違いですがお揃いで着用して撮影に臨みました。

私(大嶋信之)と友人の平柳竜樹氏、ボイストレーナーのまついえいこさん
私(写真左)と共演した友人の平柳竜樹氏(写真中央)、ボイストレーナーのまついえいこ氏(写真右)

今回採点とご指導をいただいた、ボイストレーナーのまついえいこさんは、実は以前に甲府UFO宇宙人に関する番組の音楽を担当し、出演もされたという!まさかの宇宙人繋がりでビックリしてしまった。しかも、甲府UFO事件や私が遭遇した宇宙人と同じ”牙型宇宙人”を追った内容だという!!
まついさんが担当した番組(DVD)→宮内洋探検隊の超常現象シリーズ「甲府盆地にUFOの基地があった」

宮内洋探検隊の超常現象シリーズ「甲府盆地にUFOの基地があった」DVD
(DVD「宮内洋探検隊の超常現象シリーズ 甲府盆地にUFOの基地があった」)

関連動画:YouTube番組「KARA×KARA 歌うまグランプリ 第1回 川崎編」に友人が出演しました。


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2025年12月12日、オカルト界の巨匠、山口敏太郎氏のYouTubeチャンネル「ATLASラジオ」(山口敏太郎タートルカンパニー公式チャンネル)に取り上げられ、電話出演いたしました!

『甲府星人に似た宇宙人に出会った男のインタビュー!』-「ATLASラジオ」(山口敏太郎タートルカンパニー公式チャンネル)

2025年12月12日、オカルト界の巨匠、山口敏太郎氏のYouTubeチャンネル「ATLASラジオ」(山口敏太郎タートルカンパニー公式チャンネル)に取り上げられ、私の宇宙人遭遇の話から弟のアブダクション体験談をお話しさせていただきました。ご興味ある方、ぜひご視聴いただけると嬉しいです。

『ATLAS:甲府星人に似た宇宙人に出会った男のインタビュー!』

前編(私の宇宙人遭遇体験)

後編(その他で似た宇宙人との遭遇事件や、弟のアブダクション体験)

番組の中でお話した内容:

私が見た宇宙人(1982年ごろ/茨城県水戸市):動画「前偏」
https://www.nobuyukioshima.com/2022/07/1982.html

私の双子の弟のUFO誘拐(アブダクション)体験談(1999年頃/東京都豊島区):動画「後偏」
https://www.nobuyukioshima.com/blog/20251122masa-ufo


上記インタビュー動画前に、私のメールを取り上げていただいた動画:

『ATLAS:衝撃!甲府星人が水戸にも出現していた!』


追記:

2025年12月30日、UFO宇宙人のなどのオカルト情報を発信している「Dave Fromm Channel(デイブフロムチャンネル)」さんのライブ配信動画で、山口敏太郎さんが私の体験談を少し取り上げていただきました。ありがとうございます。

『【今年最後の生配信】他にも現われた宇宙人 – スクープ、そして2025年総括 -【オカルト研究家 山口敏太郎】』

(動画の6:13あたりから)


2025年12月27日、横浜で行われた「山口敏太郎祭り」で、山口敏太郎さんと初めてお会いすることができました。ありがとうございました。

山口敏太郎さんと私(大嶋信之)-山口敏太郎祭り2025
山口敏太郎(写真右)さんと私

2025年1月15日、山口敏太郎祭りに参加されていた、香川県の”オカルト好きなおじさん”の山口敏太郎祭りの感想メールの中で、私のことも少し紹介いただきました。ありがとうございます。

『ATLAS:山口敏太郎祭りの率直な感想/ウォシュレット奇談』

動画8:08~9:00、オカルトライターのおかゆうさん(@o_ka_yu_u)登壇時のエピソード内にて。
”オカルト好きなおじさん”さん、私のこと書いてくださりありがとうございます。
香川県からお越しになっていたのですね。またお会いすることがあれば、ぜひUFO話しましょう!


関連記事:
2025年12月7日、愛・宇宙博さんのYouTubeライブ配信に生電話出演しました。
2025年5月19日、デイトナインターナショナルさんのYouTube番組に出演しました。


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2025年12月7日、「愛・宇宙博」さんのYouTube番組のライブ配信動画に、電話出演させていただきました。宇宙人遭遇体験談やUFO目撃談など。オカルト好き必見!

2025年12月7日、「愛・宇宙博」さんのYouTube番組のライブ配信動画に、電話出演させていただき、UFO宇宙人やその他オカルト話をお話させていただきました。ご興味ある方、ぜひご視聴いただけると嬉しいです。

出演動画(2025年12月7日):
https://www.youtube.com/watch?v=ilbrR_lJXFQ

【緊急生電話】宇宙人にアブダクションされた人の話しがヤバすぎる!

(動画9:50~2:00:25)

切り取り編集動画(2025年12月18日):
https://www.youtube.com/watch?v=uVMDczI3N68

UFOに拉致された男性の体験談!双子の弟の証言がヤバすぎる!記憶を消された可能性?数々の事件の不可思議な“共通点”とは【ホプキンスビル事件/メン・◯ン・ブラック/リト◯グリーンメン/ステ◯ッチ】

番組の中でお話した内容:

私が見た宇宙人(1982年ごろ/茨城県水戸市)
https://www.nobuyukioshima.com/2022/07/1982.html

私が見たUFO(1988年ごろ/ 東京都豊島区上空)
https://www.nobuyukioshima.com/2022/10/15-ufo.html

私の双子の弟のUFO誘拐(アブダクション)体験談(1999年頃/東京都豊島区)
https://www.nobuyukioshima.com/blog/20251122masa-ufo




関連記事:
2025年5月、デイトナインターナショナルさんのYouTube番組に出演しました。
2025年12月、山口敏太郎さんのYouTubeチャンネル「ATLASラジオ」に取り上げられ、電話出演しました!


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サーフィン絵画「バックハンド・チューブイン(2006年制作)」が、結婚式の歌詞カードに使われました。

私が、2006年に描いたサーフィン絵画「バックハンド・ チューブイン」を、結婚式のゲストに配る歌詞カードに使っていただきました。(2025年5月)

サーフィン絵画「バックハンド・チューブイン(2006年制作)」Nobuyuki Oshima(大嶋信之)作
サーフィン絵画「バックハンド・チューブイン(2006年制作)」

本ウェブサイトを見たという方(御新婦様)からご連絡をいただき、ご自身の結婚式に使用したいとのご要望でしたので、快くお受けいたしました。
御新婦様のお祖父様が余興でウクレレを演奏し、ハワイ音楽「Kaimana Hila(カイマナ・ヒラ)」をゲストの方々と皆で歌うとのことで、素敵な結婚式になりそうだなと思いました。

「Kaimana Hila(カイマナ・ヒラ)」は、ダイアモンドヘッドを意味する、ハワイの古くからの歌で、私も大好きな曲です。

出来上がった歌詞カード。
とっても素敵なカードに仕上がっていました!(製作:篠原施工)

歌詞カード表。音符と歌詞。

歌詞カード裏面。歌詞と日本語和訳。

プリントされた絵画。とてもいい感じ♪


御結婚式の様子

ゲストに配られた歌詞カード。

御新婦様と歌詞カードを持つお祖父様。

御新郎様・御新婦様とお祖父様。

ウクレレを演奏する御新婦様のお祖父様。
今回、お祖父様が「(サーフィンの)チューブイン」の絵にこだわった理由が、『いろいろな波があるのが人生、それでも2人で乗り越えていってほしい。』とのメッセージを伝えるべく、その想いを歌に込めて演奏されたそうです。
とても素敵なお祖父様だと感銘を受けました。

また、結婚式も歌詞カードもとっても素敵で、ちょっとでもお役に立てた気がして、私も嬉しい気持ちになりました。
お二人のご結婚を心よりお祝い申し上げるとともに、末永いお幸せを心よりお祈り申し上げます。


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YouTubeに出演しました。宇宙人遭遇体験談とUFO目撃談。オカルト好き必見!

このたび(2025年5月19日)、オカルト番組をメインに配信されている、デイトナインターナショナルさんのYouTubeチャンネルに出演させていただきました。
(株)デイトナインターナショナルは、「FREAK’S STORE(フリークスストア)」というアパレルショップ(ブランド)を全国に展開している企業です。出演にあたり、偶然にも高校生の長男がフリークスストアで服をたくさん買っているということが分かり、長男の服(上下)を借りて撮影に臨みました。(笑)

今回、私が幼少期に体験した、宇宙人遭遇体験談と、UFO目撃談を、自身で描いたイラストと共にお話しさせていただきました。MCは、お笑いコンビ「ナナフシギ」のノヴ(大赤見ノヴ)さんでした。

私としては、1975年の国内での宇宙人遭遇事件「甲府UFO事件」とコラボ動画のように編集いただけたことに大変感激し、遭遇から数年後(10歳ごろ)に本屋で「甲府事件」を知った時の想いがひとつ叶った感じです。
デイトナインターナショナルさん、動画制作の方々ありがとうございました!

UFO Japanさんにも投稿させていただきました。(→投稿記事


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『私が見たUFO(UAPs I saw)1988 at Tokyo』(1988年頃に東京都豊島区上空で目撃した未確認飛行物体)

私が小学4~5年生くらい(当時10歳くらい)の頃(1988年ごろ)、いつも通る学校の帰り道の途中、UFOを見た。というか呼んだら(念じたら)出現したと言ったほうが良いかもしれない。

場所は、当時自宅のあった東京都豊島区西巣鴨某所の上空、通っていた小学校で「UFOを見た」という友達が頻発していたのだが、自分は見れてなかったので「僕も見たいな」と思っていた。
ある日の学校の帰り道、いつも通る路地裏で立ち止まって、狭い空を見つめながら「UFO来い、UFO来い」と心の中で念じていた。
多分10分~20分くらい念じていたと思う。

すると、一瞬だったが、高速で直線的に移動する、野球ボールのような物体が、空を横切ったのである。

私が見たUFO(UAPs I saw)1988 at Tokyoの再現写真
(実際の現場での再現イメージ写真/2025年撮影)

色は青みがかった緑色で、上空20~40m位と比較的近い距離だった。一定の速度で飛び去ってしまった。目の錯覚や見間違いではなく、本当にはっきり見えた。野球のゴムボールのような真ん丸な形状だった。
大きさは、上空20~40mだったことを考慮すると、ハンドボール~バレーボールくらいの大きさがあったのではないかと推測できる。

近くに公園などなく、家とマンションに挟まれた細い道だったので、ボールが飛んでくるはずもない場所だった。また、ゴミが舞うような風の強い日でもなかった。

帰宅し、仕事中で靴職人だった祖父に「UFOが出た」と伝えたところ、「ああそうか」と反応は鈍かった。
私は5~6歳の頃に、宇宙人と思しき何者かと遭遇した記憶もある(→私が見た宇宙人)ので、それと関連しているのかもしれない。

また、UFOとは直接関係ない話ですが、この現場のすぐ近くで、1,2年後の6年生の時、学校帰りに自殺者を発見し、その数年後に霊魂のようなものに遭遇する不思議体験もしました。ご興味あれば併せてご覧ください。→自殺者を発見した不思議体験

UFO Japanさんにも投稿させていただきました!(→投稿記事

ちなみに、ここ最近、米国海軍などから公開されている、過去のUFO(UAP)映像は、どれも高速で移動する比較的小さな物体が多いが、自分もこの物体を目撃したのですんなり理解できる。空中だけでなく、海中でも高速で移動できるようなので、プラズマ・磁場などを利用し移動する反重力テクノロジーが推進力だと予想する。


追記(2025年5月20日):YouTubeに出演させていただきました。

デイトナインターナショナルさんのチャンネルで、宇宙人の遭遇談とともにこのUFO目撃内容をお話しさせていただきました。よろしければご覧いただけると嬉しいです♪

2025年12月7日
「愛・宇宙博」さんのYouTube番組のライブ配信動画に、電話生出演しました!宇宙人の話からこのUFO目撃談を詳しく説明させていただきました。その他オカルト話もしていますので、よかったらご覧ください。(動画 9:50~2:00:25)

切り取り編集動画(2025年12月18日)


追記(2025年6月24日):

ブガ・スフィアの球体

特に、以下の2025年6月21日ライブ配信された動画で紹介されている、謎の球体(ブガの球体)は私が見たUFOそっくりで驚いた!動きも形状も大きさもそっくり!!

¡Jaime Maussan revela en vivo los secretos de la Esfera de Buga! | Conferencia Mundial Exclusiva

動画は、メキシコの著名なUFOジャーナリストで研究家の、ハイメ・マウサン(Jaime Maussan)氏が、コロンビアだけでなく世界中で大きな話題を呼ぶ謎の物体(球体)「ブガ・スフィア(Esfera de Buga)」についての驚くべき発見を発表するライブカンファレンス内容となっている。

比較的、低空を飛ぶ球体。

目撃者による証言。

よく見ると、緑色に発光しているようにも見えるシーンも。

回収された球体。
文字や模様が刻まれている。厳密な内部調査が行われた。

また、ハイメ・マウサン氏は、別の動画で「球体は電源が入ると緑色に見えたり、時には青色に見えたりします。」と述べている!(動画の3:15あたり)
まさに、私が見た物と全く同じ!青っぽい緑色!!
飛ぶ高度、動き、大きさ、色、どれも酷似している、非常に興味深い!

以前より南アフリカや、ベトナム北部などで謎の球体が落下したニュースがあり、その写真を見ると今回の球体「ブガ・スフィア(Esfera de Buga)」によく似ている。また、古代オーパーツの中でも、「クラークスドルプの鉄球」という磁気を帯びた謎の球体も南アフリカには存在する。クラークスドルプの鉄球の大きさは直径4センチ程度と小さいが、形状は似ている。

南アフリカ・ケープタウン近郊に落下した金属の球体。(2000年/時事通信より)

ベトナム北部に落下した謎の球体。(2016年/AFP BB Newsより)

ナミビアに落下した金属の球体。(2011年/時事通信より)

クレルクスドルプ球体。30億年前とされる奇妙な石。(ムーwebMRUより)

ブガ・スフィアの球体の最新情報

2025年10月12日配信の以下の動画では、ブガの球体は1万2560年前のものと判明し、様々な情報(宇宙量子情報)が刻み込まれていることがわかったと説明している。

Quantum AI Cracked the Buga Sphere’s Code — What It Found Is Godlike

ブガの球体は、ジョージア大学で年代測定に成功し、1万2560年前のものと判明。
模様や内部構造から、黄金比フィボナッチ数、量子力学的方程式、などの宇宙情報が含まれていることが分かった。
また表面の象形文字や模様パターンは、量子コンピュータで解析したところ、1000年前のエジプト文明に似ていることがわかった。
以上から、「現在のロゼッタストーンだ。」と言う研究者もいる。
球体の推進技術については、元エリア51の職員ボブ・ラザー氏が30年前に発言していた、元素115を使ったUFOの推進装置の仕組みに酷似しているというのも非常に興味深い点だ。


追記(2026年2月27日):

以下、2025年10月24日配信のNewsNation(ニュースネーション)の動画の前半で紹介されている、二例の未確認飛行物体(UAP)は非常に興味深い。
比較的小さな物体が、直線的に高速で移動しているところが、私が見たものに似ていると感じる。

Caught on camera: Top 5 UFO sightings from New York to Iraq | Backscroll

2024年3月25日飛行機から撮影したUFO(UAP)/NewsNation
(ミシェル・レイエス氏が撮影したUAP/画像はNewsNation動画より)

2024年3月25日、ミシェル・レイエス(Michelle Reyes)さんが、飛行機の窓から撮影した動画に高速で移動する謎の物体(UAP)が映り込んだ。
場所はニューヨーク市上空、着陸準備中の機体は高度約760mを飛行していた。

2025年2月20日頃に航空機パイロットが目撃報告したUFO(UAP)/NewsNation
(航空機パイロットが目撃したUAPの再現映像/画像はNewsNation動画より)

2024年9月、米国務省・国土安全保障省に関連する政府機関の航空機パイロットが、サッカーボールほどの大きさの暗い円筒形の物体が、自身の飛行機の右翼の約3m下を通過したと報告した。画像は再現CG。
この物体は、当初ドローンだと思われていたが、レーダー探知の結果、約100kmの距離をわずか2分で移動しており、通常の技術では説明が難しい速度と挙動を示していたため、安全上の懸念が強まった。今もなお謎のままだ。


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【不思議体験】私が見た宇宙人-1982年ごろに茨城県水戸市(日本国内)で遭遇

私が1982年ごろに茨城県水戸市(姫子)で遭遇した宇宙人の絵画-Nobuyuki Oshima(大嶋信之)
YouTube出演にあたり遭遇時の記憶を辿り改めて描き直したイラスト絵画(2025年4月制作)

私が、当時母の実家のあった茨城県水戸市姫子で遭遇した宇宙人のお話をご紹介したいと思います。

はじめに
宇宙人遭遇体験談
 ・甲府UFO事件を知る
出演動画
私が見た宇宙人に似ているものや共通点
 ・似ている宇宙人情報やUFO事件
 ・関連するかもしれない情報
私の見た宇宙人と似たキャラクター
その後の見解

(文/大嶋 信之)


はじめに

私は、幼少期(5,6歳ごろ)に宇宙人を見た鮮明な記憶がありながら、「もしかしたら夢だったかもしれない」と記憶に蓋をしてきました。ただ、遭遇から数年後の10歳くらいのとき、あるUFOの本で「甲府UFO事件」という山梨県甲府市で発生したUFO宇宙人遭遇事件を知って、私が見た宇宙人と特徴がとても似ていることに驚き、あれは本当だったかもしれないと確信に近い思いをしました。

なかなか信じてもらえない話で恐縮ですが、記録のために、以下に記しておきます。
(UFO JapanさんのHPにも投稿させていただきました。→投稿記事
似たような体験をされた方や、同じような宇宙人を見たという方、また似た事件を知っているという方がいらっしゃいましたら、お気軽にご連絡かコメントいただけると嬉しいです。

宇宙人遭遇体験談(1982年ごろ)

私が5,6歳ごろ(1982年頃)、当時、茨城県水戸市姫子にあった母の実家へ泊りに行ったある日の夜のこと。
私は双子なのですが、その日、双子で同じ布団で寝かされていましたが、寝ようとしてもなかなか寝付けず和室の部屋の天井を見ながら寝ようとしながら時間を過ごしていました。隣にいる双子の弟はすでに寝てしまっているようでした。
暗がりの部屋から、ふと、明かりのある廊下を見ると、身長1m~1.2mくらいの人間ではない2足立ちの生き物がこちらを覗き込むように立っていました。
廊下は、トイレと風呂場に続く内廊下なので、その生き物はどこからか家の中に入ってきていたことになります。明かりがついた廊下を、暗がりの部屋から見ると、黒のシルエットで肌の色までは確認できませんでした。黒っぽい色だったと思います。

ただ、見た目は人間と違い特徴的で、頭が異様に大きく、目が大きい、特に耳が大きく上に尖った形状をしていました。そして、小さな口から牙が2本出ていました。鼻は確認できませんでした。
手足と体は細く、肩から銃のようなものを提げていました。
被服は着ていたか、わかりませんでした。

すぐに私の目とあちらの大きな両目が合い、声を出す暇もなく、恐怖を憶える暇もないまま、大きな目からテレパシーのような感情が、私の目に伝わってきました。体は動かすことができませんでした。
そのテレパシーのような感情が、何年経っても忘れられないほどです。
言葉では表現できない感情、心地が良く、安心感があり、愛情のような、体を包み込まれるような温かい感情だったことを、強く憶えています。(当時、幼い自分は「母親の目と同じような印象」としか表現できませんでした。)それから記憶がなくなってしまったので、そのまま寝てしまったのだと思います。(UFOに連れ去られたかは不明です。)

朝、起きて一緒の布団で寝ていた双子の弟に、上のようなスケッチを何枚か描いて説明しました。弟は寝ていて気づかなかったようです。母にもスケッチを見せながら説明したのですが、「また馬鹿なこと言って」っと信じてもらえませんでした。

私も、もしかしたら夢だったかもしれないと、あまり人にも言わずにその後生活していました。ただ、その時見たその宇宙人らしき人物の容姿と、目から伝わってきた愛情のようなテレパシーの感情が忘れられず、よく上記のようなイラストをいつも描いては思い出していました。

甲府UFO事件を知る(1987年ごろ)

宇宙人遭遇から数年後の10歳くらいの時、あるUFO本で「甲府事件」を見て、驚きました。
私が見た宇宙人と、甲府事件で目撃・接触してきた宇宙人が、非常に似ていたからです。
甲府事件は、1975年2月23日に山梨県甲府市で小学2年生の少年二人(従兄弟)が、UFOと宇宙人に遭遇、接触した有名な事件です。(ムーweb>甲府事件wikipedia>甲府事件

私が遭遇した宇宙人と似ている点を挙げると、

・銃のようなものを肩から下げている
・口からでている牙(甲府事件は3本、私が見たのは2本)
・異様に大きくとがった耳
・黒い肌
・小柄な身長(甲府事件130cm)
・年代(甲府事件は1975年、自分は1982年ごろ)

以上ですが、今から考えても、夢か誠かわからないのですが、夢だったとしても、異様な姿をした宇宙人と、大きな目から受けたテレパシーのような感情を忘れることができません。
その後、同じようなことを経験することはないのですが、不思議な体験として記憶に残っています。

2009年ごろ友人に描いたイラスト。
当時職場の仲間に描いて渡したところ、嬉しいことに15年間財布の中に入れて常に携帯してくれていたとのこと。(2024年12月26日撮影)

私は、上のようなイラストを、遭遇時から数えきれないほど描いてきた。
私にとって、それほど印象が強い出来事だった。

PS:ちなみに余談なのですが、私は幼少期に不思議な体験を多くしました。身内の不幸や出来事がテレビに映る、街中で自殺者(赤の他人、白昼裏路地で亡くなった直後)の第一発見者になる、数年後その場を通りかかったとき、霊魂のようなもの(雲のようなモヤが地面から吹き出し空に登っていくところ)に遭遇する、その他もろもろです。大人になった現在は、そのような体験はさほどないのですが、子供の頃の様々な不思議な体験が、今も、オカルト、スピリチュアル、最新物理、自然科学、宇宙、古代文明、アート(芸術)、音楽などへの好奇心にかき立てられています。いつか、幼少期に多く体験したような目に見えない現象が、物理的・科学的に説明ができるのではないかと、筆者自身もその可能性を探求したいと思っています。

(関連記事:私が見たUFO-1988年頃

出演動画

私の体験を取り上げていただけるメディアの方がいらっしゃいましたら、ぜひご連絡いただけたら嬉しいです。(→連絡先

2025年5月19日:YouTubeに出演させていただきました。
全国に「FREAK’S STORE(フリークスストア)」などのアパレルショップを展開する、(株)デイトナインターナショナルさんのチャンネルで、遭遇内容を取り上げていただきました!ありがとうございます。(→詳細

【宇宙人】水戸で「甲府UFO事件」と同種類の宇宙人と遭遇!! もう一つの「甲府UFO事件」

出演にあたり、偶然にも高校生の長男がフリークスストアで服をたくさん買っているということが分かり、長男の服(上下)を借りて撮影に臨みました。(笑)

YouTube出演後、友人の協力のもと、描いた宇宙人の絵のプリントTシャツを作りました。

Tシャツの購入はこちら!

エイリアン(宇宙人)Tシャツ「Nobuyuki Oshima」×「blendy tokyo」コラボT『ALIEN-1982』(UFO・オカルトアート・イラスト・絵画)

【続報】

2025年5月: 
YouTube出演にあたり、隣県に住む双子の弟に報告すると、弟が「私と取り間違われてUFOにさらわれたことがある」と発言。本当かどうかはわからないが、記事にしておきます。→「私の双子の弟のUFO誘拐(アブダクション)体験談(1999年頃・東京都豊島区)」
ちなみに弟は、動画を観て、動画内で私が話している内容は、すべて昔から言っていることなので、よく覚えていると言ってくれました。

2025年7月4日:
甲府UFO事件の当事者の一人、山畠克博(やまはた かつひろ)さんにお会いすることができました!

デイトナインターナショナルさんの動画出演にあたり、以前同じチャンネルに出演されていた甲府UFO事件の当事者である、少年Yこと山畠克博(やまはた かつひろ)さんとSNSを通じ交流させていただくことができ、都内のイベントにて初めてお会いする機会をいただきました!感謝感激でした。
イベント後もお食事にご一緒させていただき、UFOの話、宇宙人のお話をさせていただきました。山畠さんより「私が遭遇した宇宙人は目はなかったが、保険屋の女性が見たときは目があったと言っていてイラストもある。きっと(私が遭遇した宇宙人と)同じ宇宙人ですね。」と嬉しいお言葉をいただきました。
UFO本で甲府事件を初めて知った10歳ごろ、立ち読みした本屋で「同じ宇宙人に遭遇した人がいるなんて、絶対会ってみたい!」と思いましたが、35年越しに叶えることができました。

二人で話していて、面白いなと思ったことは、私たちがほぼ共通のメッセージを宇宙人から受け取っていることだった。私の場合は「自然(特に植物)を大切にすること。」というような意味のメッセージだったと自分では解釈してるのだが、山畠さんも同じで「自然を大切にすること。特に土が大事で、農業がキーワード。」と仰っていた。不思議な共通点だった。

山畠さんは今、甲府UFO事件を通じて甲府の街おこし活動を行っている。
遭遇した宇宙人をモチーフに「甲府星人(こうふせいじん)」というキャラクターも作った。尖った耳と三本の牙が特徴的で、写真を撮るときは、「この手のかたち」がお決まりのようだ。親指と小指を尖った耳に、他の指は3本の牙に見立てたポーズとなっている。

2025年12月7日:YouTubeライブ動画に生電話出演しました!
スピリチュアルやオカルトの話題を多く配信されている「愛・宇宙博」さんのYouTubeチャンネルのライブ配信動画に、電話で生出演いたしました!この宇宙人遭遇体験の話からUFO目撃談、その他オカルト話をさせていただきました。ありがとうございました。(→詳細

【緊急生電話】宇宙人にアブダクションされた人の話しがヤバすぎる!

(動画 9:50~2:00:25)

ライブ配信の切り抜き編集動画が配信されました。(2025年12月18日)

UFOに拉致された男性の体験談!双子の弟の証言がヤバすぎる!記憶を消された可能性?数々の事件の不可思議な“共通点”とは【ホプキンスビル事件/メン・◯ン・ブラック/リト◯グリーンメン/ステ◯ッチ】

2025年12月11日:YouTubeに電話出演しました!
オカルト界の巨匠、山口敏太郎氏のYouTubeチャンネル「ATLASラジオ」(山口敏太郎タートルカンパニー公式チャンネル)に取り上げられ、電話出演しました!ありがとうございます。(→詳細

ATLAS:甲府星人に似た宇宙人に出会った男のインタビュー!(前編)

ATLAS:甲府星人に似た宇宙人に出会った男のインタビュー!(後編)

2026年2月3日:YouTubeに出演いたしました!
国内外のオカルト情報を配信されているYouTube番組「Dave Fromm Channel(デイブフロムチャンネル)」に出演させていただきました。ありがとうございます。(→詳細

【緊急出演】”高い知性を持っておりテレパシーを送ってきました”エイリアン遭遇体験者の証言を掘り下げました

聞き手の森泉アリさんが、私が見た宇宙人と、世界に伝承される様々な妖精(精霊)との類似点を丁寧に解説していただきました。興味深い数々の世界の事例の中で、私が特に驚いてしまったのは、「アブダクション経験者の中で、(グレイエイリアンの容姿を思い出す前に)『120cmくらいの巨大なフクロウのようなものを見た』という方が多い。」というアリさんの情報だった。私がつい先日お会いしたアブダクション経験者のTさんが接触した宇宙人の目は、大きなアーモンドアイの中には瞳があり、その瞳はなんと「フクロウや猫のような夜行性動物特有の反射して光っている瞳だった。」と言っていたからだ!非常に興味深い共通点だと強く感じた。(→男性Tさんが見た宇宙人
また、1996年にブラジルで起きたUFO宇宙人事件「ヴァルジーニャ事件」に携わった医師の証言(宇宙人の印象について)にも言及したところもとても興味深かった。

私が見た宇宙人に似ているものや共通点

私の体験と似たような宇宙人(エイリアン)遭遇体験をされたという方や、同じような宇宙人を見たという方、また似た体験談を知っているという方がいらっしゃいましたら、ぜひご連絡(情報提供)いただけると嬉しいです。(→連絡先

似ている宇宙人情報とUFO事件

時系列に並べると、

日本国内

・1975年 甲府UFO事件
・1976年 熱海の海岸で目撃された宇宙人「Dave Fromm Channnel」出演動画へのコメント)
・1977年 琵琶湖大橋で起きたUFO誘拐事件
・1978年 埼玉県狭山市スナックマスター宇宙人遭遇事件
・1979年 伊豆熱川UFO事件
・1980年頃 埼玉県入間市で起きた宇宙人遭遇事件
・1981年 埼玉県毛呂山町で起きたUFO誘拐事件
1982年頃 私の宇宙人遭遇体験
・1975~85年 岩手県で全く同じ宇宙人に遭遇したという人「デイトナインターナショナル」出演動画へのコメント)
・1983年 山口敏太郎さんのATLASラジオ出演をきっかけに知り合ったTさんが1983~1986年の3年間宇宙人とコンタクトを経験
・2003年 三重県津市の海辺で発見された宇宙人の死体

海外

・1955年 ホプキンスビル事件(米国ケンタッキー州)
・1966年 ウェストールUFO事件(豪州 メルボルン郊外)
・1967年 インド人青年二人が遭遇したUFO事件(米国アイダホ州)
・1977年 トム・ドーソン氏が遭遇したUFO事件(米国ジョージア州)
・1980年 プエルトリコで目撃された宇宙人
・1994年 アリエルスクールUFO事件(ルワ事件)(ジンバブエ)
・1996年 ヴァルジーニャ事件(ブラジル)

【疑問】なぜ、この年代(1970~80年代)以降の宇宙人遭遇事件が少ないのか!?
1980年代以降の宇宙人事件が少ない理由

【関連記事/他のUFO宇宙人事件との共通点】
自然(環境問題)に関する警告メッセージと、エイリアン(宇宙人)は女性的存在?私が遭遇した宇宙人との類似点。

甲府UFO事件(1975年 日本)の宇宙人

1975年2月23日、山梨県甲府市のブドウ畑にUFOが着陸、2人の少年(従兄弟)が円盤の中から出てきた宇宙人と接触した事件。日本で一番有名と言っても過言ではない宇宙人接触事件だ。私は宇宙人遭遇体験から数年後の10歳ごろに、この事件の宇宙人をUFO本で見た瞬間、自身が見た宇宙人との共通点の多さに、びっくりしてしまった。

甲府UFO事件
(甲府UFO事件のイラスト/画像はzamandayolculuk.comより)

事件は、23日午後6時頃、甲府市日の出上町で二人はローラースケートをして遊んでいたところ、上空にオレンジ色の明るい物体が2つ現れ、そのうちの1つがゆっくりと降下し始め、少年の上空まで来ると、カメラのシャッター音のような音を発して、怖くなった二人は近くの墓場で墓石の裏に隠れた。そして物体は近くのブドウ園の裏手に着陸。UFOは、直径約5メートル、高さ約2.5メートルの円盤状の物体だった。金属のような外観の巨大な円盤には、「球状の3本の脚」があり、前面には「文字か奇妙な記号」、おそらく4つが浮き彫りにされていた。片側のハッチが開き、梯子が地面へと展開され、中から宇宙人が出現した。

甲府UFO事件の宇宙人のイラスト
(目撃した二人が描いたイラスト/画像は「東スポWEB」より)

宇宙人は、身長約1.3mくらいで、顔は暗褐色で目はなく、肌はしわしわだった。頭部には二つの大きな尖った耳と、巨大な牙が3本生えていたが、口は見当たらなかった。
全身に、光沢のある金属製のスーツを着ていた。手には4本の指があり、足の先端には二つの「突起」があった。左肩には「ライフル」に似た武器が1つぶさっていた。その宇宙人は、カセットテープを逆再生したような奇妙な言語を話していた。

円盤の中を見ると、その宇宙人より小さな別の人物が乗っていて、ボタンだらけのコンソールを持っているのが子供たちには見えた。
二人の少年のうち一人(山畠さん)は、肩をたたかれ驚愕のあまり腰を抜かしてしまった。もう一人の少年が助け、家に帰宅し、家族に説明し、母親たちもブドウ畑へ行くと、オレンジ色の眩い光を放ち、空へ飛び去っていった。
その後、UFO着陸場所の土壌から、残留放射能「リン32」が発見された。リン32とは、肥料中のリン31が放射化されてできる物質。その放射能源とは何か?ズバリ「原子炉」だ。そう、その場所に原子炉があった可能性が高い。原子炉がそのUFOの動力源だった可能性があるということだ。これは非常に興味深い。

私が見た宇宙人と似ている点は前述の通り、

・銃のようなものを肩から下げている
・口からでている牙(甲府事件は3本、私が見たのは2本)
・異様に大きくとがった耳
・黒い肌
・小柄な身長(甲府事件130cm)
・年代(甲府事件は1975年、自分は1982年ごろ)

だ。
ただ、この甲府事件に非常に似ている事件だと思ったのが、
1967年に米国アイダホ州で発生したUFO遭遇事件だ。円盤と宇宙人の容姿(しわしわな顔と大きな耳)がそっくりで、年代も比較的近い。意味不明の甲高い声も同じだ。
この”カセットテープを早送りしたような声”というのは、他の事件にも多く見られる興味深い共通点だ。また、円盤に描かれた、読めない象形文字のような文字も、他事件と共通する。

伊豆熱川UFO事件(1979年 日本)の宇宙人

この事件は、デイトナさんの動画出演後、甲府UFO事件の宇宙人のソフビを製作するザクレスホビーさんに教えていただき、初めて知った事件。宇宙人の特徴と、眠くなってしまうところがよく似ている。年代も近い。

1979年3月 静岡県の伊豆、熱川に近い白田温泉郷の王監督の親戚の経営する中華料理店「温州軒」にて、UFO着陸と宇宙人が目撃された事件。
深夜2時ごろ、店主が庭に着陸したUFOを目撃。ただ、なぜかUFOを見ながら催眠状態になり寝てしまう。
翌朝、家の中(廊下)で宇宙人が目撃される。黒く光るウェットスーツに身を包み、身長1m程度。頭は小さく耳が大きくて頭の両側に上へ向かってピンと突き出ている。頭はとがっていて、手の指は見当たらない。
(出典:ものぐさ太郎α>「UFO伊豆熱川事件」ザクレスホビーYouTube>「伊豆事件」

伊豆熱川UFO事件の記事とイラスト
(伊豆熱川UFO事件の記事とイラスト/画像はザクレスホビーさんのXより)

<私の見た宇宙人との類似点>
・大きく尖った両耳
・黒い体
・身長1mくらい
・家の中に入ってきた
・UFO目撃時に催眠状態に。(私は宇宙人と目が合ったとき催眠状態に。)
・年代-1979年(私は1982年頃)

埼玉県狭山市スナックマスター宇宙人遭遇事件(1978年 日本)

この事件も、ザクレスホビーさんから教えてもらった、非常に興味深い宇宙人遭遇事件。

1978年10日3日の午後9:30頃、29歳のスナック店主の男性が、宇宙人と遭遇した事件。
上に尖った大きな耳、テレパシーのような交信が、私の遭遇した宇宙人に似ている。

事件内容:
宇宙人は口から金属の棒のようなものを男性の右こめかみに押し当て、男性はこめかみから脳内に、テープを早送りしたような意味不明のメッセージを受け取った。(私と同じくテレパシーのようなものだったのだろうか。)
事件後、今まで怖いものなしのイケイケの店主がはじめて本気で怖がっていた、また今までUFO宇宙人なんかは全く信じていなかったのが急に信じるようになり、自身の遭遇話を信じようとしないお客さんを罵声するようになった、と奥さんは遭遇後の夫の変貌ぶりを語ったという。この男性の変貌ぶりが事件の信憑性をうかがえる。

埼玉県毛呂山町で起きたUFO誘拐事件(1981年)の宇宙人

この事件は、私が山口敏太郎祭り(2025年12月27日)で知り合った、怪談師のレムリアmanaさんから「大嶋さんの宇宙人によく似ているから観てみて!」と教えてもらった動画で知った事件。背が小さく、耳が大きいという宇宙人の特徴がよく似ている。また、当事者がUFOを見て眠くなり寝てしまった(野良仕事中に畑で!)というところも似ていた。年代も1981年(私は1982年)と非常に近い。

動画「埼玉県でUFOに拉致され催眠術で記憶回復」(1981年11月放映)
前編
本編

埼玉県毛呂山町で、UFOを目撃した男性に退行催眠をかけたところ、UFOに攫われていたことが判明し、目撃した宇宙人を思い出すといった内容の番組。
宇宙人の容姿は、身長70cmくらい、二足歩行、手の指が二本、大きな耳(犬のように尖っている)、大きな目、鼻はなし、毛は生えていない、骸骨のよう、何かナイロンのようなウェットスーツを着ていた。

埼玉県起きたUFO誘拐事件(1981年)の宇宙人のイラスト
(画像は本編動画より)

埼玉県入間市で起きた宇宙人遭遇事件(1980年頃 日本)

同じ動画内で、本事件の少し前に、同じ埼玉県内の入間市で起きた事件も紹介している。
その時の宇宙人も、耳が大きいところが酷似していた。

埼玉県入間市で起きた宇宙人遭遇事件(1981年)の宇宙人のイラスト
(画像は本編動画の19:25あたりから)

琵琶湖大橋で起きたUFO誘拐事件(1977年)の宇宙人

1977年1月3日、4人のスタントマンたちが、車で琵琶湖大橋を渡ろうとしたときに遭遇したUFO遭遇事件。当事者に退行催眠をかけて当時の記憶を呼び戻す内容の番組となっている。

動画「11PM 矢追純一UFO取材 琵琶湖でUFOに拉致催眠術で記憶呼び戻す」
前編
後編

後編動画では、退行催眠によって宇宙人の容姿が思い出される。
身長120cmくらい、頭は大きく、大きな目(目の玉がない)、耳が大きく尖っているところが、私の見た宇宙人に似ている。指が二本というところが、毛呂山町の事件と似ている。

琵琶湖で起きたUFO誘拐事件(1977年)の宇宙人のイラスト
(画像は後編動画の34:15あたりから)
琵琶湖で起きたUFO誘拐事件(1977年)の宇宙人のイラスト2

口元がモコッとしているところが興味深い。(お稲荷様を連想させる容姿と感じた。遭遇場所の琵琶湖大橋も、全国の稲荷様の総本宮「伏見稲荷大社」と非常に近い場所だ。)

昭和50年代(1975~1985年)に、岩手県で全く同じ宇宙人に遭遇したという方

私が出演したデイトナインターナショナルさんの動画に、視聴者さんから以下のようなコメントをいただいた。

10歳頃(昭和50年代)の体験ですが、お盆で岩手に帰省し、子供達だけ2階の和室で雑魚寝してました。
真夜中に強烈な閃光で目が覚め、何事かと窓を見たら巨大な光の塊があり、その中からすーっと人影がベランダに現れ部屋を覗き込む様な状態に恐怖し、速攻布団を被ってそこから記憶が朝までありません。
ぼんやりですが尖った耳に銃を背負ってる姿は、今でも鮮明に覚えてますし、甲府星人と特長も似ています。

年代も近く(私と同じ昭和50年代)、尖った耳に、銃を背負っている、ベランダから部屋を覗き込んできた眠くなり寝てしまって朝まで記憶がない、といったところが酷似している!これは私が遭遇した宇宙人と、全く同じ宇宙人に間違いないと思われる。

熱海の海岸で目撃された宇宙人(1976年 日本)

私が出演した、Dave Fromm Channnel(デイブ フロム チャンネル)さんのYouTube動画の視聴者さんからのコメントで、”同じ容姿のもの”を目撃したという情報があった。目撃した年代(今から50年前の1976年)、見たときの年齢(10歳/子どもの頃)なども類似点だ。

61歳になる者です。この方(私)の話を聞き 私も閉ざしていましたが 50年前 熱海温泉へ家族6人で夏の花火大会を見に行った時 当時10歳でした。 海岸で 1~2分の間くらいだったと記憶しています。同じ容態のモノに会いました 今は居ない亡くなった父 母には幾度と当時話しました それ以外には 話していません。

しかもこの方、UFOのようなものもと、3回も出会っているというのだ!
私はハッキリとUFOを見たのは宇宙人遭遇から5年後の10歳の時の一回きりなので、非常に興味深いと感じた。(宇宙人遭遇体験された方は、その後UFOを頻繁に目撃しているケースが多い。)

また、別の方から、

私が見たのも1976年でした。

というコメントもあった。

ウェストールUFO事件(1966年 豪州)

1966年4月6日、オーストラリア・メルボルン郊外の街・ウェストール(Westall)の学校の近くで発生したUFO目撃事件。複数の円盤型UFOが現れ、メルボルン南東部にあるウェストール高校とウェストール州立学校の生徒、教職員を含めて200人以上が目撃。

ウェストールUFO事件(1966年/オーストラリア メルボルン)の記事の宇宙人のイラスト

当時の記事に載った目撃者のイラストの中に、宇宙人らしき絵を見つけた。
大きく尖った耳のようなものが確認できる。

ウェストールUFO事件(1966年/オーストラリア メルボルン)の記事の宇宙人のイラスト2

これも同事件の別の記事だが、このイラストの中にも、UFOのすぐ隣に大きく尖った耳の宇宙人らしき存在が描かれている!

ウェストールUFO事件(1966年/オーストラリア メルボルン)の宇宙人のイラスト

どれも甲府事件や私の見た宇宙人に、耳の特徴が似ているように見える。

(上記画像はどれも「Kz.UFO現象調査会 主宰 丹羽公三氏のブログ」より)

トム・ドーソン氏が遭遇したUFO事件(1977年/米国ジョージア州)

1977年8月6日午前10時30分、ジョージア州ミッチェル郡ペラム近郊で、引退した自動車セールスマン、トム・ドーソン氏(当時63歳)がUFOと遭遇した事件。

トム・ドーソン氏が遭遇したUFOと宇宙人(1977年/米国ジョージア州)
(着陸したUFOのイラスト/画像はzamandayolculuk.comより)

UFO遭遇者のドーソン氏の話をもとに、ビリー・ノリス氏が描いたというイラストには、私の遭遇した宇宙人のように、耳の尖った宇宙人が描かれている。

トム・ドーソン氏が遭遇したUFOと宇宙人の拡大(1977年/米国ジョージア州)
(宇宙人のイラストの拡大)

事件は、ドーソン氏の農場にUFOが着陸。円盤大きさは、直径約15m、高さ約4.5m、上部にはドームがあった。
UFOのハッチが開き、傾斜路が伸び、7体のエイリアン(宇宙人)が降りてきた。(5体は男性、2体は女性だったという。)
ドーソン氏の体は一切動かすことができず、宇宙人から身体検査を受けた。
一緒にいた飼い犬2匹、畑の牛20頭も同様に動けなくなっていたのを確認。

身体検査を終えると、エイリアンは円盤に乗り込み、飛び去って行った。
飛び去る直前、2体の男性エイリアンが、ドーソン氏を連れ去るか話し合っているようだったという。甲高い意味不明な言葉を話していたが、ドーソン氏には理解できなかった。UFOが飛び去り、体が再び動かせるようになったドーソン氏は、病院へ駆け込み、興奮が冷めずヒステリー治療を受けた。

エイリアンの特徴は、身長が約1.5mくらいで、体毛がなく、肌は”小麦粉袋”のように白く、体にぴったりした非常に美しい絹のようなワンピーススーツを着ていた。(男性1人と女性1人は全裸だった。)足元は、先の尖ったつま先の反り返った靴を履いていた。顔は、鼻は鋭く上を向き、耳は尖っていて、首はなかった。

この容姿は、私の見た宇宙人にも似ている(低めの身長、耳が尖っている)し、特に同年(1977年)の琵琶湖大橋UFO事件の宇宙人にも酷似している。1977年というのもぴったり同じ年!
また、UFOのハッチが開いて傾斜路が伸び、宇宙人が降りてくるというシチュエーションは、1975年の甲府UFO事件そっくりだ。年代も近いし、身長が低い耳の尖った宇宙人というところも似ている。非常に興味深い共通点だ。

インド人青年二人が遭遇したUFO事件(1967年/米国アイダホ州)

1967年11月2日午後9時半頃、ガイ・トッシー氏とウィル・ビゲイ氏という二人のインド人青年が、アイダホ州リリー郊外の国道26号線を南へ向かって運転していたところ、UFOと遭遇した事件。

インド人青年二人が遭遇したUFO事件のイラスト(1967年/米国アイダホ州)
(目撃したUFOと宇宙人のイラスト/画像はzamandayolculuk.comより)

UFOが出現し、車はブレーキなしで止まってしまった。
円盤は二人の乗った車のすぐ前方、1.5m上空に浮かんでいて、大きさは幅約2.5m、上部にドームがあり、小柄な二体のエイリアンの姿があった。
ドームが開き、一体のエイリアンが宙を浮くように出てきた。
その特徴は、顔は楕円形で、ひどく穴があいてしわが寄っていた。2 つの小さく丸い目と、まっすぐで切れ長のような口、毛のない頭の高いところに、大きな耳が立っていた。
エイリアンは「鳥のような」高い早口で意味不明な言葉を連発していたという。

この事件は、円盤の大きさは違えど、1977年のドーソン氏UFO遭遇事件に非常に似ていると感じた。UFOの形状、エイリアンの特徴、甲高い声、動きを止める、どれも酷似している。また、車を止められ甲高い意味不明な言語は、1978年に起きた狭山市スナックマスター宇宙人遭遇事件にもそっくりだ。
宇宙人の容姿(耳が尖っていて、ひどくしわが寄った顔)は、甲府事件の宇宙人に似ている。興味深い関連性が伺える。

アリエルスクールUFO事件(ルワ事件/1994年 ジンバブエ)

1994年9月19日、ジンバブエのルワにあるアリエル・スクールの62人の小学生児童が、「宇宙人のような存在を見た」と証言した事件。子どもたちの証言が一致しており、子どもたちが描いた絵はどれも非常に類似していた。宇宙人から『「環境」をテーマにしたメッセージ』をテレパシーで伝えてきたという。

アリエルスクールUFO事件(ルワ事件)で目撃者が描いた宇宙人のイラスト
(写真は「This Paranormal Life」のXより)

学校に出現したUFOは銀色の円盤型だったが、同日周辺の住人が見たUFOは赤っぽいオレンジ色をした球体(大きな丸いボール)だったという。学校では、エイリアン(宇宙人)も同時に目撃され、環境問題に関するテレパシーを児童に送ってきたという。「世界の現状や人間が地球に行なっている破壊行為」などといった内容で、怯えてしまい悲鳴を上げながら先生を呼びに行った子もいたという。(赤オレンジ色のUFO、環境問題への警鐘は、私がお会いした男性Tさんの証言にも類似する。)

大きな黒い目をした宇宙人、「環境」をテーマにしたメッセージ、かつテレパシーを送ってきたところが、私が遭遇した宇宙人に似ていると感じた。私の受けたメッセージは「自然(植物)を大切にすること」だった。

ヴァルジーニャ事件(1996年 ブラジル)

2026年2月、デーブフロムチャンネルさんの動画に出演した際に、聞き手の森泉アリさんに私が見た宇宙人の目の印象と似ているのではないかと指摘された事件。

ヴァルジーニャ事件(1996年 ブラジル)の目撃者の証言をもとに描いたイラスト
(目撃者の証言をもとに描いたイラスト/画像はzamandayolculuk.comより)

1996年1月20日の午前8時ごろ、ブラジルのヴァルジーニャで発生したUFO・宇宙人目撃事件。バスのような形のUFOが墜落するのが目撃されたのち、同市に住む三人の少女が、体長1メートルほどで、頭に3つのコブがあり、目は真っ赤で猫背の2本足で直立歩行する生き物と遭遇。伝言された姿形は、”グレイ”タイプのエイリアンだった。生物は怪我をしており、弱弱しい動きだった。網で捕獲され、警察によっては箱のようなものに入れられ、軍警察病院へ運ばれたが、まもなく死んでしまったという噂が広がった。

2022年にジェームズ・フォックス監督によるドキュメンタリー映画『Moment of Contact』
(映画『Moment of Contact』/画像は出演動画より)

物的証拠がなかったため、しばらくは作り話だろうと考えられていたが、2022年にジェームズ・フォックス監督によるドキュメンタリー映画『Moment of Contact』で詳しく取り上げられ、事件が単なるデマではない可能性を示す証拠として扱われた。

イタロ・ヴェンチュレッリ医師(Dr. Italo Venturelli)
(イタロ・ヴェンチュレッリ医師/画像は出演動画より)

当時、ヴァルジーニャ地方病院(Regional Hospital)の神経外科医・神経内科医として従事していたイタロ・ヴェンチュレッリ医師(Dr. Italo Venturelli)が、映画内で一切の噓は述べないと宣誓したうえで、以下のように述べている。
ちなみに、イタロ・ヴェンチュレッリ医師は、30年近く沈黙を守っていたが、心臓発作で危篤状態になった後、経験を明かすことを決意したというので、信憑性は高いと感じる。

同僚の医師に呼ばれて部屋に行くと、そこには重度の水頭症の子供のような外見(頭部が異様に大きい)をした、人間ではない生物(エイリアン)が横たわっていた。(すぐに人間ではないとわかった。)

その生物は、7歳くらいの子どもに似ており、ティアドロップ型(涙のしずく型)の頭蓋骨、ライラック色の目、3本の指と対向する親指を持ち、皮膚は青白く、異臭はなかった。

生物が非常に冷静で、知性や慈悲を感じ、テレパシー的なコミュニケーションを感じた。

以下、出演動画(森泉アリさんの言葉)から抜粋(動画23:40あたりから)

彼(または彼女)は私をとても静かに見つめていました。
動揺も、攻撃性も、苦痛の様子もありませんでした。
その視線はとても美しく、
判断や敵意を含まない眼差しでした。
彼(または彼女)は二度、私を見つめ、次に窓の方を見て、
そして再び私を見ました。
彼(または彼女)の視線のあり方は人間よりも高い知性を
示しているように感じられました。
まるで天使のような存在だった。

私は、この事件を動画出演時に初めて知ったのだが、身長が低く(子どもくらい)頭の大きな容姿と、敵意がなく高い知性を持った印象とテレパシー、天使のような存在と言う点が、私の見た宇宙人に似ていると感じた。

そして、事件に関与した(エイリアンを病院まで運んだ)とされるマルコ・シェレゼ警察官(Corporal Marco Chereze)はこの後すぐに、原因不明の感染症にかかり、敗血症性ショックで死亡したそうで、彼を検死した病理医(Dr. Shuam Jaminiとされる)は、通常ではありえない、地球外の起源を示唆するような非常に攻撃的な多剤耐性菌に感染していたと分析したという。また、同日ヴァルジニャ周辺では、100件近くのUFO目撃情報があり、北郊のジャディム・アンデレという町でも同様の弱ったエイリアンのような生き物が捕獲されたという。
これらの証言と情報は、この事件の信憑性の高さが伺える。

1980年 プエルトリコで目撃された宇宙人

1980年 プエルトリコで目撃された宇宙人のイラスト
(1980年 プエルトリコで目撃された宇宙人のイラスト/画像はzamandayolculuk.comより)

事件の詳細は不明だが、1980年にプエルトリコで目撃された宇宙人は、私の見た宇宙人同様、大きな耳が特徴的だ。

三重県津市の海辺で発見された宇宙人の死体(2003年 日本)

2003年4月、三重県津市マリーナ河芸の海辺で、当時中学1年生だった中嶋健人さんが友人とともに見たという、宇宙人の死体のイラスト。体の大きさと形状、細い手足、頭や目の大きさが私の見た宇宙人に似ている印象を受けた。特に、牙のような歯が似ていると感じた。

「宇宙人を触った男。三重県宇宙人事件の真相。」デイトナインターナショナル

【疑問】1980年代以降の宇宙人事件が少ない理由

私の以前からの素朴な疑問で、なぜ1970~1980年代にかけて国内外含め宇宙人事件が多かったのが、ピタリと少なくなったのか不思議に思っていたので、先日(2025年12月11日)のATLASラジオに出演時に、山口敏太郎さんに聞いてみたところ、興味深い返答をいただいた。

ATLASラジオ 後編の動画15:07あたりから)

私:「(私が宇宙人と遭遇した)あの年代以降、ピタッと宇宙人目撃談を聞かなくなりましたよね。」

敏太郎さん:「あの年代前後で、条約を結び直した。」

私:「条約?」

敏太郎さん:「そう、地球人類とエイリアンサイドが、『これ以上、手出しはしない』という条約を結んじゃったみたい。」

私としては、非常に興味深く、納得のいく返答でした。

また、山口敏太郎祭り(2025年12月17日)で、スピリチュアル鑑定士のちかみつさんのZOOM出演時に、私は「宇宙人が今後大衆の前に現れる可能性は?」と質問をしたときの、ちかみつさんの返答「すでに接触しているし、なんなら人間の姿になってもう混じっている。だから、すでに現れている。」というのも、新たな宇宙人目撃談がでてこない理由の一つかなと思った。

リトルグリーンマン

wikipedia>リトルグリーンマン
特に、「FANTASTIC Novels(ファンタスティック・ノベルズ)」1951年1月号の表紙に描かれた、リトルグリーンマンは本当によく似ている。私の見た「銃」ではなく、「長い注射器」のようなものを持っている。

リトルグリーンマン/「FANTASTIC Novels(ファンタスティック・ノベルズ)」1951年1月号
「FANTASTIC Novels」1951年1月号(画像は「wikipedia」より)

ホプキンスビル事件(1955年 米国)のホプキンスビルモンスター

UFO事件簿>ホプキンスビル事件
1955年8月21日、アメリカ ケンタッキー州ホプキンスビル市ケリーにUFOらしきものが近くの谷に降下、その後、複数の謎の怪物が民家を訪れ、住人2人と接触した事件。
怪物は身長1~1.2m、銀色に光る体に、大きな目と耳、長い腕を持ち、爪のついた指をしていた。
怪物の群れが家に侵入しようと家を包囲したため、住人は怪物に向けて合計200発近い銃弾を発砲するも効果はなく、家にいた大人7人と子供4人は、車2台に乗り込み、家から逃走し警察へ駆け込んだ。

ホプキンスビル事件のホプキンスビルモンスター
ホプキンスビルモンスター(画像はUFO事件簿「ホプキンスビル事件」より)

警察が現場に到着すると、怪物の姿はなかった。
警察が去った後、複数の怪物が再び現れ、敵意は感じなかったが窓から家の中を覗き込んでいた。住人は再び銃で応戦するも効果なし。
そんな状況が日の出30分前まで続いた。翌22日に警察と空軍が共同で捜査したものの、何も発見できなかった。近隣住民に、21日夕方に「空に光」を見たと証言した者もいた。
この事件は、22日の新聞に掲載され、多くの民衆に知れ渡ったが、みな懐疑的で作り話だと考えられた。
しかし、住人は酒にも酔っておらず正気だったこと、銃弾による家の補修などに多額な費用を要したほか、宣伝目的や金銭的恩恵は一切なく、もし作り話だったとしたら、こんな無益な作り話はないと専門家は言う。著名な天文学者でありUFO研究家でもあるジョーゼフ・アレン・ハイネック氏は、この事件を真剣に受け止めた。
住人(体験した家族全員)が同じ話をし、同じ容姿の怪物を説明した。そして全員が40年以上、証言を変えることなく真実だと主張し続けた。

ホプキンスビル事件のホプキンスビルモンスターの目撃者の証言のもと描かれたイラスト(芸術家バド・レドウィス氏)
(目撃者が語った生物の1つを描いた、芸術家バド・レドウィス氏による絵。/画像はzamandayolculuk.comより)

目撃者は、大きな目、細長い口、大きな耳、細く短い脚、そして爪の先端を持つ手を持っていたと説明した。
非常に大きな耳と大きな目、顔のかたち、細い手足が、私が遭遇した宇宙人に似ている。

「UFOふれあい館」(福島県福島市)に飾られた宇宙人

上は「ホプキンスビル事件」のホプキンスビルモンスターをモデルにした宇宙人だと思われる。

「UFOふれあい館」(福島県福島市)に飾られた宇宙人2
写真は「日本珍スポット100景」より

こちらもUFOふれあい館に展示されている宇宙人。大きな目、耳、細い手足が私が遭遇した宇宙人に似ている。

1970年代の宇宙人遭遇事件(大きな耳の宇宙人)

1974年放送の日本テレビ系の番組『木曜スペシャル「矢追純一UFOスペシャル/現代の怪奇・追求 第3弾 宇宙人は地球に来ている!!」』内で、耳の大きな宇宙人に遭遇したと語る男性の証言。(動画の58:25あたりから)

火星人(緑色の肌に大きな耳)

ローマ法王フランシスコが12日、「すべての人は洗礼を受ける権利があり、これは宇宙人も同じ」と述べた。
法王はラジオ放送で「緑の皮膚に長い鼻、大きな耳の火星人が洗礼を受けることを望めば、そうする」と話した。(中央日報 2014年5月14日 より

龍神(りゅうじん)

著名な超常現象研究家である秋山眞人(あきやま まこと)氏は、YouTube動画「2040年に向けて選択の時を迎えた人類と宇宙人」内で「人類は昔から爬虫的な、とんがった耳、頭でっかちのアーモンドアイの龍神(りゅうじん)みたいなものに翻弄され続けきた歴史がどの国にもある。」と発言している。(動画5:00あたりから)

コンピューター科学者でUFO研究者でもあるジャック・ヴァレの見解

「何千件もの、知的意識体(妖精や精霊、河童、神や天使、宇宙人)との接触体験を直接調査したジャック・ヴァレは、『アブダクション現象はただの幻想幻覚ではない、なぜなら経験者に深い印象を残すから。幻想幻覚だったらそんなに深い印象は残らないだろう。人生を変えるほどの印象を残す。』と語っている。」
Dave Fromm Channelの動画/21:10あたりから)

関連するかもしれない情報

・江戸時代のUFO事件(虚舟/うつろぶね)の最も代表的なのは、常陸国(茨城県)の波崎や日立で発生した事例。(wikipedia>虚舟

・北緯37度上にエリア51(米国の軍事秘密基地)があり、同じ北緯37度上に位置する茨城県はUFO多発地帯として知られているらしい。同じく北緯37度上に位置する石川県には、UFO博物館として知られる「宇宙科学博物館 コスモアイル羽咋」がある。

・演歌歌手の山本譲二さんが41歳の時、部屋に入ってきた宇宙人は「銃」を持っていたという。身長は低く、耳はなかったが、目が大きい、全身ブルー、目は濃いブルーだったという。(2020年 正月「たけし超常現象SP」 より)
この話に関連するかもしれないUFO目撃情報→八王子の大物演歌歌手K氏宅の上空で頻繁に目撃されたUFOの話

全身ブルーの宇宙人、目は濃いブルー、銃のようなものを携帯したエイリアンのイラスト(大嶋信之)
(※イラストはイメージです。)


似ている妖精(精霊)やキャラクター

妖精(精霊)、怪物など

・Goblin(ゴブリン)
ヨーロッパに言い伝えられる妖精(精霊)。尖った大きな耳、小柄な身長、牙が生えているところが似ている。「妖精」というところもなにか似た印象を受ける。

・Bes(ベス)
古代エジプト神話の舞踊と戦闘の神で、古代エジプトの夢をつかさどる神でもある。

・KOBALOS(コバロス)
ギリシャ神話のトリックスター(いたずら好きで、人間を怖がらせたり騙したりする)の妖精(精霊)。ゴブリンやコボルドの語源になったと言われる。

・Púca、Pooka(プーカ)
ドケルトの神話・伝説に伝わる妖精(フェアリー)あるいは妖魔の一種。 ドイツ、アイルランドで伝い伝えられている。

・Tokoloshe、Tikoloshe(トコロシェ)
ジンバブエを含む南部アフリカ地域のズールー族やショナ族などの伝承に登場する、いたずらや悪さをする小鬼。

稲荷様(お稲荷さん)
神の使者(使いの狐)であり、日本古来の農業・食物の神。
また、キツネ(とタヌキ)は日本古来の伝承に登場するトリックスター(いたずら好きで、人間を怖がらせたり騙したりする)でもある。

キャラクター

・ポケモン(ポケットモンスター)の「ヤミラミ」
小柄な身体、大ききな頭、尖った大きい耳、大きな目、全体的に似た印象。

・リロアンドスティッチの「スティッチ」
大きな耳、大きな目、牙が生えている、身長も低いところが似ている。しかも「宇宙人」という設定はズバリでおもしろい。

・スターウォーズの「ヨーダ」「ベビーヨーダ(ザ・チャイルド)」
耳が大きく、身長が低いところが似ている。特にベビーヨーダは目が大きく、似ている。

・「グレムリン」
耳が大きく、目が大きいところが似ている。

・ハリーポッターの「トビー」
耳が大きく、手足が細いところが似ている。

・ロードオブザリングの「ゴラム」
小柄な身体、大きめの尖った耳、大きめな頭と目、牙が生えているところが似ている。

・ドラゴンボールZ「サイバイマン」
頭が大きく、耳が尖っていて、目が大きいところが似ている。

・ウルトラセブン「フック星人」
耳が大きいところが似ている。私の遭遇した宇宙人というよりは、甲府事件の宇宙人によく似ている。

その後の見解(夢の不思議)

2021年9月17日
「あなたの見た宇宙人は、あなたの魂よ」と夢の中で告げられた。
なるほど、そういう可能性もあるなと気づかされた。自分が死ぬとき、もしも神様が「自分の過去に一度だけ戻れって見ることができるとしたら、どこに戻りたい?」と尋ねられたら、「宇宙人に遭遇したあの日」と答えてしまうだろうと思った。

2023年5月7日
「宇宙人の指は、6本×(腕2+足2)=24本」と夢の中で告げられた。

2023年5月8日
「人類は火星のことを憶えていないだけで、知っている。だから、近い将来必ず行くことになる。米国はすでに訓練を始めている。」と夢の中で告げられ、その訓練(ドカ雪の中を歩く訓練)を見せられ、自分も夢の中でそれを体験した。
その日の寝起きに、夢うつつの状態で思いついた文章


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