2026年2月2日の満月「スノームーン(Snow Moon/雪月)」の写真。

2026年2月2日の月の写真を撮影。(光学30倍デジタルカメラを使用)
この日は満月で、2月の満月はアメリカでは寒さで大地が雪で覆われることにちなんで、「スノームーン(Snow Moon/雪月)」と呼ぶらしい。

2026年2月2日の満月「スノームーン(Snow Moon/雪月)」

時間は19:00ごろ。場所は東京都板橋区上空。
太陽の光を反射し、美しく光輝く月面。

2026年2月2日の満月「スノームーン(Snow Moon/雪月)」の写真

ズームしてみる。

2026年2月2日の満月「スノームーン(Snow Moon/雪月)」の拡大写真

最大ズーム(光学30倍)
月の海(黒い部分)やクレーターなどがはっきり見える。
月は美しいだけでなく、色々な観点で神秘的な天体だ。(→月の神秘
今後も観察していきたい。



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昨夜(2025年11月7日)の月の写真。Photo of the moon from last night (November 7, 2025)

昨夜(2025年11月7日 東京19:00ごろ)の月の写真を撮影。(光学30倍デジタルカメラを使用)

2025年11月7日の月の写真

スーパームーンの翌日の一昨日に引き続き、綺麗なお月さまでした。
調べると、輝面率94.7%、月齢16.6日。

2025年11月7日の月の写真の拡大

月の海(黒い部分)やクレーターなどがはっきり見える。
今後も定期的に月を撮影していく予定だ。

また、月は美しいだけでなく、地球にとって色々な観点で神秘的な天体だ。(→月の神秘



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昨夜(2025年11月6日)の月-スーパームーン(ビーバームーン)の翌日

昨夜(2025年11月6日 東京19:30ごろ)西の空に、満月に近い大きな月の光が雲の合間から見えたので撮影した。

2025年11月6日の月の写真

前日の11月5日は、今年で地球に最も近い満月「スーパームーン(ビーバームーン)」だったが、残念ながら東京は曇りで見ることができなかった。撮影した11月6日は満月(輝面率100%)とまでは言わないが、98.8%と満月に非常に近い月だった。
カメラは、光学30倍ズームのデジタルカメラで撮影した。

2025年11月6日の月の写真

昨夜も少し雲がかかっていたが、タイミングによっては綺麗にはっきり見える時間帯もあった。

2025年11月6日の月の写真

月の海(黒い部分)やクレーターなどがはっきり見える。

2025年11月6日の月の写真

少し雲がかかった月。

2025年11月6日の月のクレーターの写真

拡大写真。
クレーターがはっきり見える。

2025年11月6日の月のクレーター「ティコ」の写真

一際大きなこのクレーターは、「ティコ」という名前のクレーターらしい。
クレーターから放射線状に伸びる線が、衝突した隕石の大きさや衝撃の規模を物語っている。

今後も月を撮影していく予定。今度は満月を撮影したいと思う。
なお、月は美しいだけでなく、地球にとって色々な観点で神秘的な天体だ。(→月の神秘



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今日(2025年10月8日)の月「更待月(ふけまちづき)・二十日月(はつかづき)・亥中の月(いなかのつき)」

昨夜(2025年10月8日 19:30ごろ)西の空に、満月に近い大きな月の光が雲の合間から見えたので撮影した。

調べると、前日の10月7日が満月だったらしい。
「満月」から「下弦の月(かげんのつき)」のあいだの月は、夜が更けるころに昇ってくることから、「更待月(ふけまちづき)」といわれるようだ。
また、陰暦二十日の事なので「二十日月(はつかづき)」とも、「亥中の月(いなかのつき)」とも言われることもある。

光学30倍ズームのデジタルカメラで撮影したが、オートフォーカスなのでなかなかピントが合わない。
次回は、雲のない日で、ちゃんとピントを合わす方法を調べたうえで、挑戦したい。

なお、月は美しいだけでなく、地球にとって色々な観点で神秘的な天体と言える。(→月の神秘



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今日(2025年9月9日)の月「更待月(ふけまちづき)・二十日月(はつかづき)・亥中の月(いなかのつき)」

昨夜(2025年9月9日 19:00ごろ)満月に近い、オレンジに輝く大きな月が夜空にあった。

月の写真(2025年9月9日)

あまりの綺麗さに、思わずデジカメを手に取り撮影することにした。

月の写真(2025年9月9日)拡大ズーム

光学30倍のズームのカメラだったのだが、以外にも綺麗に撮れた。
調べると、前日の9月8日が満月だったらしい。満月から「下弦の月(かげんのつき)」までの間は、「更待月(ふけまちづき)」(夜が更けるころに昇ってくることから)といわれるようだ。また、陰暦二十日の事なので「二十日月(はつかづき)」とも、「亥中の月(いなかのつき)」とも言われることもあるそうだ。

月のクレーターの写真/2025年9月9日

クレーターまでしっかり写すことができた。

月の海「月海(げっかい)」の写真/2025年9月9日

月の海「月海(げっかい)」まで、しっかり映っている。
(デジカメで)こんなきれいに写すことができるなんて、今後月の撮影にハマりそうだ。月は美しいだけでなく、地球にとって色々な観点で神秘的な天体なのだ。(→月の神秘

小学生の時、父親にねだって買ってもらった天体望遠鏡で、毎晩のように月や木星を観測していた時を思い出した。月はもっと大きく観測できて、クレーターや海などより鮮明に見ることができた。まるで月の上を飛ぶ衛星に乗り込んで、月を見下ろしているような感覚に、毎日ハマっていた。木星は独特の横しま模様と4つの衛星がしっかり観測できた。(→小学生の時の天体観測



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猿島(さるしま)での知人の写真とスケッチ。

古くからの友人(というより幼馴染み)が、先日猿島(さるしま)へ観光に出かけ、そのときに撮った写真とスケッチを送ってくれたので、紹介したい。

猿島(さるしま)は、神奈川県横須賀市沖にある無人島で、東京湾で唯一の自然島と言われている。かつては東京湾を守る要塞として、砲台や弾薬庫が数多く存在し、今でもその跡地を自由に散策できる。写真は当時のレンガ作りの煙突。海と対岸を背景に、情緒があってとても良い風景の写真。

上の写真をもとに、ボールペンを使って描いたスケッチ。さすがに上手い。
次は、これをスキャンしてパソコンに取り込み、ソフトを使って着色していく予定とのこと。
友人は、長く「建築パース制作」の仕事をしている。こういった日常の作業が、仕事の役に立つのだと思い感心させられた。

■友人の会社→山田制作事務所

■猿島の地図


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スケボー(スケートボード)中に芸術系専門学生に写真を撮ってもらった。

昨日7月8日(火)の夕方、北赤羽の荒川河川敷で、友人に誘われてスケボー(スケートボード)をしていたら、通りかかった専門学生に「写真撮らせてください」と声をかけられた。

スケボー(スケートボード)する男性二人(友人と私)
友人(左)と私(右)

聞くと、学校の課題で、「荒川と人」という題材で写真を撮っているという。
学生は、Webデザイナーを目指して、芸術系の専門学校に通う女の子でした。(@fusigina.daifuku

スケボー(スケートボード)をする私(大嶋信之)と友人

私と友人は保育園からの幼馴染みで、スケボー(スケートボード)も中学の時に一緒に始めたんだった(腕前は断トツ友人w)、二人の良い記念写真になった。


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濃溝の滝・亀岩の洞窟(千葉県君津市笹/清水渓流広場「幸福の鐘」)

千葉県君津市にある、清水渓流広場(濃溝の滝・亀岩の洞窟)を訪れました。
ここは、日光がハート型に光ることで、SNSなどで一躍有名になった場所です。

濃溝の滝・亀岩の洞窟(千葉県君津市笹/清水渓流広場「幸福の鐘」)

洞窟周辺の遊歩道には、「幸福の鐘」があり、鐘を鳴らすと幸福を呼び込む(開運)とされています。
訪れた日は、残念ながら少し曇っていましたが、晴れの日でタイミングが合えば、洞窟から差し込む日の光がハート型に見えるそうです。

駐車場は無料です。
駐車場近くに、千葉の秘湯「濃溝温泉 千寿の湯」という源泉かけ流しの温泉施設もあります。

所在地:千葉県君津市笹1954

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るるぶ 千葉房総


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