【夢に出てきた話】怪談『山小屋のお婆さん』を執筆しました。

2020年10月23日の朝、小学生ごろに友達から聞いた怖い話が、夢に出てきた。
話自体うろ覚えであったので、改めて思い出して加筆し再構成して作り直した。
題名は『山小屋のお婆さん』とした。

怪談『山小屋のお婆さん』-2020年大嶋信之(Nobuyuki Oshima)著
『山小屋のお婆さん』

1000文字程度なので、2~3分で読み切れる内容ですので、よろしければ読んでみてください。わかると少しゾッとするお話です。
『山小屋のお婆さん』


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靴の絵画 by 寺田敏明(てらだ としあき)氏

以前の職場の上司だった方が、靴の絵画をイベントで展示されたので、紹介したい。

2020年8月21日~30日まで浅草で開催している「日本の靴・靴の浅草150年記念イベント『shoe shoe history of japan(シューシューヒストリー・オブ・ジャパン)』 ~靴ミュージアム3館ジョイント展~  」というイベント会場に展示されています。

靴の絵画(寺田敏明氏)の写真/2020年8月21日~30日まで浅草で開催された「日本の靴・靴の浅草150年記念イベント『shoe shoe history of japan(シューシューヒストリー・オブ・ジャパン)』 ~靴ミュージアム3館ジョイント展~
(寺田敏明氏の靴の絵画)

絵画作家の寺田敏明氏は、長年REGALブランドの靴を展開する(株)リーガルコーポレーションで商品企画に携わった方で、卓越した画力の持ち主。

ご夫婦でのオーダーシューズを思わせる愛らしい革靴の絵画(寺田敏明氏作)/2020年8月21日~30日まで浅草で開催された「日本の靴・靴の浅草150年記念イベント『shoe shoe history of japan(シューシューヒストリー・オブ・ジャパン)』 ~靴ミュージアム3館ジョイント展~
(「REGAL TOKYO」革靴の絵画)

銀座にあるオーダーシューズ店「REGAL TOKYO(リーガル トーキョー)」の革靴の絵画。
ご夫婦でのオーダーシューズを思わせる愛らしい印象と、革の風合いとつま先の焦がしなど職人技を表現した一枚。

ワークブーツの絵画(寺田敏明氏作)/2020年8月21日~30日まで浅草で開催された「日本の靴・靴の浅草150年記念イベント『shoe shoe history of japan(シューシューヒストリー・オブ・ジャパン)』 ~靴ミュージアム3館ジョイント展~
(ワークブーツの絵画)

ワークブーツの絵画。
甲革(カーフ)の風合いと柔らかさ表現した一枚。

靴をモチーフにした絵が描かれた凧(寺田敏明氏作)/2020年8月21日~30日まで浅草で開催された「日本の靴・靴の浅草150年記念イベント『shoe shoe history of japan(シューシューヒストリー・オブ・ジャパン)』 ~靴ミュージアム3館ジョイント展~
(靴をモチーフにした凧)

寺田氏は凧づくり名人でもある。
銀座「REGAL TOKYO(リーガル トーキョー)」店頭に、お正月に飾られた歴代の干支の凧。靴をモチーフにした絵だ。製作、絵付けは寺田氏によるもの。

靴職人の絵画が描かれた革製の凧(寺田敏明氏作)/2020年8月21日~30日まで浅草で開催された「日本の靴・靴の浅草150年記念イベント『shoe shoe history of japan(シューシューヒストリー・オブ・ジャパン)』 ~靴ミュージアム3館ジョイント展~
(靴職人が描かれた革製の凧)

革で作られた凧。
靴職人が描かれている。(寺田氏作製)

寺田敏明(Toshiaki Terada)プロフィール/2020年8月21日~30日まで浅草で開催された「日本の靴・靴の浅草150年記念イベント『shoe shoe history of japan(シューシューヒストリー・オブ・ジャパン)』 ~靴ミュージアム3館ジョイント展~
(寺田敏明 プロフィール)

寺田敏明(Toshiaki Terada)
群馬県出身。工学デザインを学び、大手靴メーカー(リーガルコーポレーション)に入社。
長年にわたり企画デザイン設計業務に携わる。
現在は、フリーで靴の仕事に携わっている。

詳しいイベントの様子(イベントレポート)

会場

浅草文化観光センター(7F展示ホール)
東京都台東区雷門2丁目18−9


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絵(絵画)を描く(アクリル水彩絵具)

サンセット(日没後の夕焼け空)のビーチ(海)と、椰子の木の絵を描きます。

赤、黄色、白、青、黒のアクリル絵具を使って、グラデーションをつくります。

筆に多めの水を含ませて一気に仕上げます。
海も同じ筆を使って同時に描きます。
空が濡れていると水平線が馴染んでしまうので、乾き具合を見ながら描きます。

白や黄色の絵具で、空に星を描きます。筆またはブラシなどに絵具を含ませ、はじくと大小の星を一気に描くことができます。

黒の絵具を多めに付けて陸地の山を描き、ほぼ黒色で椰子の木をいてほぼ完成です。
最後に、夜空の所々にラインストーンを散りばめます。
ラインストーンは、見る角度によって、照明を反射して本物の星のようにキラキラ輝きます。
夕焼けに光る星をイメージしながら配置しました。

仕上げに、絵画表面に専用コーティングスプレーを数回に分けて吹きかけ完成です。
耐水性と艶が出て、長期の色あせも防止します。

完成した絵画


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【新作】波と月の絵画。スーパームーンとサーフィン、海にハイビスカス。

絵画アート「SuperMoon with Wave」2020年制作-Nobuyuki Oshima(大嶋信之)

波のチューブ(トンネル)を抜ける、サーファーにとって最高の瞬間を、月の光に照らされた海に描きました。


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