【私が見た夢】宇宙人の指は24本、火星の記憶、この世界の「重力と時間と次元」。

不思議な夢を二日連続で見た。

2023年5月7日
「宇宙人の指は、6本×(腕2+足2)=24本」と夢の中で告げられた。
(関連記事:私が遭遇した宇宙人

2023年5月8日
「人類は火星のことを憶えていないだけで、知っている。だから、近い将来必ず行くことになる。米国はすでに訓練を始めている。」と夢の中で告げられ、その訓練(ドカ雪の中を歩く訓練)を見せられ、自分も夢の中でそれを体験した。
その日の寝起きに、夢うつつの状態で思いついたのが以下文章。

「重力と時間と次元」

この世は重力で操られている。
重力があるがゆえに、地面に垂直に立っていられ、遠心力も発生し、車で移動できる。
建物も垂直に建てられ、力学を使って、トンネルも掘れる。
重力の強さによって時間もコントロールされている。

人類の住むこの世の中は、3次元に見えて、実は2次元である。
物理的に、地球と宇宙のスケールから考えても、ビルや山、谷などの凹凸は、
卵に例えれば、卵を覆う殻の上のざらざらに過ぎない大きさなのである。
また、地球の構造も、卵そのもので、中身は液化した高温のマントル、表面には冷えて固まった薄い地盤が覆っている。
地盤の厚みは、卵で言えば殻の厚みに過ぎない厚みなのである。
だから、人間や動物は、卵の殻表面に付着した肉眼では見えないとても小さな微生物に過ぎない。

空を飛ぶ飛行機だって、卵表面数ミリ上に過ぎない。
人工衛星や宇宙ステーションも同様。
宇宙ステーションの船内で宇宙飛行士が浮遊しているのを見て「宇宙は無重力だ」と思ってしまう人も多いが、
正確にはそれは誤りで、宇宙ステーションは自由落下しているだけで、地上重力の70%は残存する高度なのだ。

では、その重力はどこから来ているのか。
それは、地球の中心部である。
では、地球の中心部には何があるのか。
それは、高温の高圧の液体とされるが、実はプラズマと呼ばれる、物質第四の形態(個体、液体、気体、プラズマ)。
プラズマのことは、まだよくわかっていないのが現状で、宇宙の99%がプラズマだと言われている。
太陽ももちろんプラズマだ。
ゆえに地球は太陽の重力の影響も受け、太陽を公転している。

「この世は異次元から投影されたフォログラフィー?」



Nobuyuki Oshima(大嶋 信之)
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