サーフィンのイラスト。サーファーのかわいいキャラクターを作ってみた。(2012年 Nobuyuki Oshima)

過去(2012年)に考えた、サーファーのキャラクター。

ショートボーダーのキャラクター/Nobuyuki Oshima(大嶋信之)

こちらは、ショートボーダーのキャラクター。

ロングボーダーのキャラクター/Nobuyuki Oshima(大嶋信之)

これは、ロングボーダーのキャラクター。
彼の名前は「Mai’a(マイア)」と名付けた。
Mai’a(マイア)はハワイ語で「バナナ」という意味。
バナナが大好きなサーファー少年だ。

このシリーズを、「Mai’a Surf Island(マイア サーフアイランド)」と名付けて、キャラクターをよりブラシアップしていこうと思う。
他の登場人物や動物も考えたい。
追加でアップしていく予定。


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銭湯「寿湯」(板橋区上板橋)で見つけた詩(田村隆一作)

よく行く銭湯(板橋区上板橋にある「寿湯」)で見つけた、詩。
こういうの好きだな。

銭湯をテーマにした詩/田村隆一
(銭湯をテーマにした詩/田村隆一)

 銭湯(せんとう)すたれば 人情もすたる
銭湯を知らない子供たちに
集団生活のルールとマナーを教えよ
自宅にふろありといえども
そのポリぶろは親子のしゃべり合う場にあらず、ただ体を洗うだけ。
タオルのしぼり方、体を洗う順序など、基本的ルールはだれが教えるのか。
われは、わがルーツをもとめて銭湯へ

詩人 田村隆一

調べると、田村隆一氏(1998年没)は、東京府北豊島郡巣鴨村(現在の東京都豊島区南大塚)出身の詩人。(Wikipedia>田村隆一

田村隆一氏の著書

私も、田村氏の出身地に比較的近い豊島区西巣鴨出身なのだが、幼少期に祖父と行った近所の銭湯がルーツで、銭湯が好きになった一面もある。銭湯には、現代には薄れてしまった人とのふれあいの良さが昔のまま残っている。

「花王石鹸」の昭和レトロなイラスト広告のうちわ
(「花王石鹸」のイラスト広告のうちわ)

脱衣所の休憩所に置かれたうちわ。
「花王石鹸」の昭和レトロな広告だが、見ると130年記念のもののようだ。
風情がある。

寿湯(ことぶきゆ)
東京都板橋区上板橋1-21-4



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『ストラップパンプス for”PARASHOE”』(アクリル水彩画/July 7, 2022)

『ストラップパンプス for”PARASHOE”』(アクリル水彩画 2022年7月7日製作)

靴の絵画アート「ストラップパンプス for”PARASHOE”」Nobuyuki Oshima(大嶋信之)

靴(シューズ)ブランド「PARASHOE(パラシュー)」をモチーフにした、絵画を制作しました。

靴は、ホワイト基調のレディースパンプスで、デザインはウィングチップ。
ストラップで植物の葉を、メダリオン(穴飾り)で遊び心を表現しました。

(July 7, 2022 Nobuyuki Oshima)


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りんご(林檎)、柿、サボテンの葉 をスケッチしてみた

親戚が庭で採れた柿を送ってくれた。

また、旅先から新鮮な林檎を送ってくれたので、先日観賞用で購入したサボテンと一緒に、スケッチしてみた。

サボテンの葉は、無駄なく太陽光を浴びるために、効率的な配置がされている。まるで花びら、素晴らしい。
林檎は、ミニチュアの地球といった感じで、磁場(磁界)の形状そのもの。柿もそれに似た形状。おそらく、植物という生き物は、人間には見えない可視光線以外の光を感じて生きているのだろうと感じた。まさに自然の神秘。

どれも輪郭をとらえるのが非常に難しい。実際(実物)には輪郭線など存在しないのだから、当然だ。ペンで線を引く難しさ、2D(二次元)の紙の上に立体を表現する難しさをを改めて実感した。


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【不思議体験】私が見た宇宙人-1982年ごろに茨城県水戸市(日本国内)で遭遇

私が、当時母の実家のあった茨城県水戸市姫子で遭遇した宇宙人のお話をご紹介したいと思います。

私が1982年ごろに茨城県水戸市(姫子)で遭遇した宇宙人の絵画-Nobuyuki Oshima(大嶋信之)
YouTube出演にあたり遭遇時の記憶を辿り改めて描き直したイラスト絵画(2025年4月制作)

私は、幼少期に宇宙人を見た鮮明な記憶がありながら、「もしかしたら夢だったかもしれない」と記憶に蓋をしてきました。ただ、遭遇から数年後の10歳くらいのとき、あるUFOの本で「甲府UFO事件」という山梨県甲府市で発生したUFO宇宙人遭遇事件を知って、私が見た宇宙人と特徴がとても似ていることに驚き、あれは本当だったかもしれないと確信に近い思いをしました。

なかなか信じてもらえない話で恐縮ですが、記録のために、以下に記しておきます。
(UFO JapanさんのHPにも投稿させていただきました。→投稿記事
似たような体験をされた方や、同じような宇宙人を見たという方、また似た事件を知っているという方がいらっしゃいましたら、お気軽にご連絡かコメントいただけると嬉しいです。

<宇宙人遭遇体験談>

私は、1977年生まれ(東京)なのですが、宇宙人に遭遇したのは確か5~6歳ごろなので、1982年ごろでしょうか。
母方の実家(茨城県水戸市姫子)の家での夜のことです。

私は双子なのですが、その日、双子で同じ布団で寝かされていましたが、寝ようとしてもなかなか寝付けず和室の部屋の天井を見ながら寝ようとしながら時間を過ごしていました。隣にいる双子の弟はすでに寝てしまっているようでした。
暗がりの部屋から、ふと、明かりのある廊下を見ると、身長1m~1.2mくらいの人間ではない2足立ちの生き物がこちらを覗き込むように立っていました。
廊下は、トイレと風呂場に続く内廊下なので、その生き物はどこからか家の中に入ってきていたことになります。明かりがついた廊下を、暗がりの部屋から見ると、黒のシルエットで肌の色までは確認できませんでした。黒っぽい色だったと思います。

ただ、見た目は人間と違い特徴的で、頭が異様に大きく、目が大きい、特に耳が大きく上に尖った形状をしていました。そして、小さな口から牙が2本出ていました。鼻は確認できませんでした。
手足と体は細く、肩から銃のようなものを提げていました。
被服は着ていたか、わかりませんでした。

すぐに私の目とあちらの大きな両目が合い、声を出す暇もなく、恐怖を憶える暇もないまま、大きな目からテレパシーのような感情が、私の目に伝わってきました。体は動かすことができませんでした。
そのテレパシーのような感情が、何年経っても忘れられないほどです。
言葉では表現できない感情、心地が良く、安心感があり、愛情のような、体を包み込まれるような温かい感情だったことを、強く憶えています。(当時、幼い自分は「母親の目と同じような印象」としか表現できませんでした。)それから記憶がなくなってしまったので、そのまま寝てしまったのだと思います。(UFOに連れ去られたかは不明です。)

朝、起きて一緒の布団で寝ていた双子の弟に、上のようなスケッチを何枚か描いて説明しました。弟は寝ていて気づかなかったようです。母にもスケッチを見せながら説明したのですが、「また馬鹿なこと言って」っと信じてもらえませんでした。

私も、もしかしたら夢だったかもしれないと、あまり人にも言わずにその後生活していました。ただ、その時見たその宇宙人らしき人物の容姿と、目から伝わってきた愛情のようなテレパシーの感情が忘れられず、よく上記のようなイラストをいつも描いては思い出していました。

その数年後の10歳くらいの時、あるUFO本で「甲府事件」を見て、驚きました。
私が見た宇宙人と、甲府事件で目撃・接触してきた宇宙人が、非常に似ていたからです。
甲府事件は、1975年に山梨県甲府市で小学2年生の少年二人(従兄弟)が、UFOと宇宙人に遭遇、接触した有名な事件です。(ムーweb>甲府事件wikipedia>甲府事件

私が遭遇した宇宙人と似ている点を挙げると、

・銃のようなものを肩から下げている
・口からでている牙(甲府事件は3本、私が見たのは2本)
・異様に大きくとがった耳
・黒い肌
・小柄な身長(甲府事件130cm)
・年代(甲府事件は1975年、自分は1982年ごろ)

以上ですが、今から考えても、夢か誠かわからないのですが、夢だったとしても、異様な姿をした宇宙人と、大きな目から受けたテレパシーのような感情を忘れることができません。
その後、同じようなことを経験することはないのですが、不思議な体験として記憶に残っています。

2009年ごろ友人に描いたイラスト。
当時職場の仲間に描いて渡したところ、嬉しいことに15年間財布の中に入れて常に携帯してくれていたとのこと。(2024年12月26日撮影)

私は、上のようなイラストを、遭遇時から数えきれないほど描いてきた。
私にとって、それほど印象が強い出来事だった。

PS:ちなみに余談なのですが、私は幼少期に不思議な体験を多くしました。身内の不幸や出来事がテレビに映る、街中で自殺者(赤の他人、白昼裏路地で亡くなった直後)の第一発見者になる、数年後その場を通りかかったとき、霊魂のようなもの(雲のようなモヤが地面から吹き出し空に登っていくところ)に遭遇する、その他もろもろです。大人になった現在は、そのような体験はさほどないのですが、子供の頃の様々な不思議な体験が、今も、オカルト、スピリチュアル、最新物理、自然科学、宇宙、古代文明、アート(芸術)、音楽などへの好奇心にかき立てられています。いつか、幼少期に多く体験したような目に見えない現象が、物理的・科学的に説明ができるのではないかと、筆者自身もその可能性を探求したいと思っています。

(関連記事:私が見たUFO-1988年頃

2025年5月19日:YouTubeに出演させていただきました。
全国に「FREAK’S STORE(フリークスストア)」などのアパレルショップを展開する、(株)デイトナインターナショナルさんのチャンネルで、遭遇内容を取り上げていただきました!ありがとうございます。(→詳細

【宇宙人】水戸で「甲府UFO事件」と同種類の宇宙人と遭遇!! もう一つの「甲府UFO事件」

出演にあたり、偶然にも高校生の長男がフリークスストアで服をたくさん買っているということが分かり、長男の服(上下)を借りて撮影に臨みました。(笑)

YouTube出演後、友人の協力のもと、描いた宇宙人の絵のプリントTシャツを作りました。

Tシャツの購入はこちら!

エイリアン(宇宙人)Tシャツ「Nobuyuki Oshima」×「blendy tokyo」コラボT『ALIEN-1982』(UFO・オカルトアート・イラスト・絵画)

【続報】

2025年5月: 
YouTube出演にあたり、隣県に住む双子の弟に報告すると、弟が「私と取り間違われてUFOにさらわれたことがある」と発言。本当かどうかはわからないが、記事にしておきます。→「私の双子の弟のUFO誘拐(アブダクション)体験談(1999年頃・東京都豊島区)」
ちなみに弟は、動画を観て、動画内で私が話している内容は、すべて昔から言っていることなので、よく覚えていると言ってくれました。

2025年7月4日:
甲府UFO事件の当事者の一人、山畠克博(やまはた かつひろ)さんにお会いすることができました!

デイトナインターナショナルさんの動画出演にあたり、以前同じチャンネルに出演されていた甲府UFO事件の当事者である、少年Yこと山畠克博(やまはた かつひろ)さんとSNSを通じ交流させていただくことができ、都内のイベントにて初めてお会いする機会をいただきました!感謝感激でした。
イベント後もお食事にご一緒させていただき、UFOの話、宇宙人のお話をさせていただきました。山畠さんより「私が遭遇した宇宙人は目はなかったが、保険屋の女性が見たときは目があったと言っていてイラストもある。きっと(私が遭遇した宇宙人と)同じ宇宙人ですね。」と嬉しいお言葉をいただきました。
UFO本で甲府事件を初めて知った10歳ごろ、立ち読みした本屋で「同じ宇宙人に遭遇した人がいるなんて、絶対会ってみたい!」と思いましたが、35年越しに叶えることができました。

山畠さんは今、甲府UFO事件を通じて甲府の街おこし活動を行っている。
遭遇した宇宙人をモチーフに「甲府星人(こうふせいじん)」というキャラクターも作った。尖った耳と三本の牙が特徴的で、写真を撮るときは、「この手のかたち」がお決まりのようだ。親指と小指を尖った耳に、他の指は3本の牙に見立てたポーズとなっている。

2025年12月7日:YouTubeライブ動画に生電話出演しました!
スピリチュアルやオカルトの話題を多く配信されている「愛・宇宙博」さんのYouTubeチャンネルのライブ配信動画に、電話で生出演いたしました!この宇宙人遭遇体験の話からUFO目撃談、その他オカルト話をさせていただきました。ありがとうございました。(→詳細

【緊急生電話】宇宙人にアブダクションされた人の話しがヤバすぎる!

(動画 9:50~2:00:25)

ライブ配信の切り抜き編集動画が配信されました。(2025年12月18日)

UFOに拉致された男性の体験談!双子の弟の証言がヤバすぎる!記憶を消された可能性?数々の事件の不可思議な“共通点”とは【ホプキンスビル事件/メン・◯ン・ブラック/リト◯グリーンメン/ステ◯ッチ】

2025年12月11日:YouTubeに電話出演しました!
オカルト界の巨匠、山口敏太郎氏のYouTubeチャンネル「ATLASラジオ」(山口敏太郎タートルカンパニー公式チャンネル)に取り上げられ、電話出演しました!ありがとうございます。(→詳細

ATLAS:甲府星人に似た宇宙人に出会った男のインタビュー!(前編)

ATLAS:甲府星人に似た宇宙人に出会った男のインタビュー!(後編)


<私が見た宇宙人に似ているものや共通点>

・伊豆熱川UFO事件の宇宙人
(動画出演後、甲府UFO事件の宇宙人のソフビを製作するザクレスホビーさんに教えていただき、初めて知った事件です。)
1979年3月 静岡県の伊豆、熱川に近い白田温泉郷の王監督の親戚の経営する中華料理店「温州軒」にて、UFO着陸と宇宙人が目撃された事件。
深夜2時ごろ、店主が庭に着陸したUFOを目撃。ただ、なぜかUFOを見ながら催眠状態になり寝てしまう。
翌朝、家の中(廊下)で宇宙人が目撃される。黒く光るウェットスーツに身を包み、身長1m程度。頭は小さく耳が大きくて頭の両側に上へ向かってピンと突き出ている。頭はとがっていて、手の指は見当たらない。
ものぐさ太郎α>「UFO伊豆熱川事件」ザクレスホビーYouTube>「伊豆事件」

<私の見た宇宙人との類似点>
・大きく尖った両耳
・黒い体
・身長1mくらい
・家の中に入ってきた
・UFO目撃時に催眠状態に。(私は宇宙人と目が合ったとき催眠状態に。)
・年代-1979年(私は1982年頃)

・リトルグリーンマン
wikipedia>リトルグリーンマン
特に、「FANTASTIC Novels(ファンタスティック・ノベルズ)」1951年1月号の表紙に描かれた、リトルグリーンマンは本当によく似ている。私の見た「銃」ではなく、「長い注射器」のようなものを持っている。

リトルグリーンマン/「FANTASTIC Novels(ファンタスティック・ノベルズ)」1951年1月号
「FANTASTIC Novels」1951年1月号(画像は「wikipedia」より)

・ホプキンスビル事件のホプキンスビルモンスター
UFO事件簿>ホプキンスビル事件
1955年8月21日、アメリカ ケンタッキー州ホプキンスビル市ケリーにUFOらしきものが近くの谷に降下、その後、謎の怪物が民家を訪れ、住人2人と接触した事件。
怪物は身長1m、銀色に光る体に、大きな目と耳、長い腕を持ち、爪のついた指をしていた。

ホプキンスビル事件のホプキンスビルモンスター
ホプキンスビルモンスター(画像はUFO事件簿「ホプキンスビル事件」より)

非常に大きな耳、顔のかたち、細い手足が、私が遭遇した宇宙人に似ている。

・「UFOふれあい館」(福島県福島市)に飾られた宇宙人

上は「ホプキンスビル事件」のホプキンスビルモンスターをモデルにした宇宙人だと思われる。

「UFOふれあい館」(福島県福島市)に飾られた宇宙人2
写真は「日本珍スポット100景」より

こちらもUFOふれあい館に展示されている宇宙人。大きな目、耳、細い手足が私が遭遇した宇宙人に似ている。

・火星人(緑色の肌に大きな耳)
ローマ法王フランシスコが12日、「すべての人は洗礼を受ける権利があり、これは宇宙人も同じ」と述べた。
法王はラジオ放送で「緑の皮膚に長い鼻、大きな耳の火星人が洗礼を受けることを望めば、そうする」と話した。(中央日報 2014年5月14日 より

・龍神(りゅうじん)

著名な超常現象研究家である秋山眞人(あきやま まこと)氏は、YouTube動画「2040年に向けて選択の時を迎えた人類と宇宙人」内で「人類は昔から爬虫的な、とんがった耳、頭でっかちのアーモンドアイの龍神(りゅうじん)みたいなものに翻弄され続けきた歴史がどの国にもある。」と発言している。(動画5:00あたりから)

・コンピューター科学者でUFO研究者でもあるジャック・ヴァレの見解
「何千件もの、知的意識体(妖精や精霊、河童、神や天使、宇宙人)との接触体験を直接調査したジャック・ヴァレは、『アブダクション現象はただの幻想幻覚ではない、なぜなら経験者に深い印象を残すから。幻想幻覚だったらそんなに深い印象は残らないだろう。人生を変えるほどの印象を残す。』と語っている。」
Dave Fromm Channelの動画/21:10あたりから)

<関連するかもしれない情報>

・江戸時代のUFO事件(虚舟/うつろぶね)の最も代表的なのは、常陸国(茨城県)の波崎で発生した事例。(wikipedia>虚舟

・北緯37度上にエリア51(米国の軍事秘密基地)があり、同じ北緯37度上に位置する茨城県はUFO多発地帯として知られているらしい。同じく北緯37度上に位置する石川県には、UFO博物館として知られる「宇宙科学博物館 コスモアイル羽咋」がある。

・演歌歌手の山本譲二さんが41歳の時、部屋に入ってきた宇宙人は「銃」を持っていたという。身長は低く、耳はなかったが、目が大きい、全身ブルー、目は濃いブルーだったという。(2020年 正月「たけし超常現象SP」 より)


<似ているキャラクター>

・妖精(怪物)「コブリン」
尖った大きな耳、小柄な身長、牙が生えているところが似ている。「妖精」というところもなにか似た印象を受ける。

・リロアンドスティッチの「スティッチ」

大きな耳、大きな目、牙が生えている、身長も低いところが似ている。しかも「宇宙人」という設定はズバリでおもしろい。

・スターウォーズの「ヨーダ」「ベビーヨーダ(ザ・チャイルド)」
耳が大きく、身長が低いところが似ている。特にベビーヨーダは目が大きく、似ている。

・「グレムリン」
耳が大きく、目が大きいところが似ている。

・ハリーポッターの「トビー」
耳が大きく、手足が細いところが似ている。

・ウルトラセブン「フック星人」

耳が大きいところが似ている。私の遭遇した宇宙人というよりは、甲府事件の宇宙人によく似ている。

<その後の見解(夢の不思議)>

2021年9月17日
「あなたの見た宇宙人は、あなたの魂よ」と夢の中で告げられた。
なるほど、そういう可能性もあるなと気づかされた。自分が死ぬとき、もしも神様が「自分の過去に一度だけ戻れって見ることができるとしたら、どこに戻りたい?」と尋ねられたら、「宇宙人に遭遇したあの日」と答えてしまうだろうと思った。

2023年5月7日
「宇宙人の指は、6本×(腕2+足2)=24本」と夢の中で告げられた。

2023年5月8日
「人類は火星のことを憶えていないだけで、知っている。だから、近い将来必ず行くことになる。米国はすでに訓練を始めている。」と夢の中で告げられ、その訓練(ドカ雪の中を歩く訓練)を見せられ、自分も夢の中でそれを体験した。
その日の寝起きに、夢うつつの状態で思いついた文章


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第1回 量子ソフトウェアシンポジウム「量子技術と量子ソフトウェアの未来」に参加させていただきました。

2022年7月14日(木)東京大学小柴ホールにて開催された、東京大学理学系研究科量子ソフトウェア寄付講座、『第1回 量子ソフトウェアシンポジウム「量子技術と量子ソフトウェアの未来」』に参加させていただきました。

東京大学理学系研究科量子ソフトウェア寄付講座では、量子コンピュータと、情報圧縮に役立つテンソルネットワークや情報抽出を行うサンプリング手法などの組み合わせによる新しい量子機械学習手法や量子アプリケーションの開発、大規模シミュレーションによる量子コンピュータの背後に潜む物理の理解、最先端知見の獲得を通じ、社会実装における課題の解決、および、量子ネイティブな専門人材育成を目的とした活動を行っています。(ホームページより)

大久保 毅氏 (東京大学大学院理学系研究科)の司会のもと、会場80名、オンライライン参加200名で、以下の講義が行われました。

1、藤堂眞治氏 (東京大学大学院理学系研究科)
「量子コンピューティング × テンソルネットワーク」

2、竹内繁樹氏 (京都大学大学院工学研究科)
「光量子センシングの現状と展望」

3、湊 雄一郎氏 (blueqat株式会社)
「次世代AI半導体量子コンピュータへの挑戦」

4、上田正仁氏 (東京大学大学院理学系研究科)
「知の物理学研究センターの目指すところ」

5、パネルディスカッション
上記4名に加え、遠山美樹氏 (NEC 日本電気株式会社量子コンピューティング事業統括部)の5名による、ディスカッション。

第1回 量子ソフトウェアシンポジウム「量子技術と量子ソフトウェアの未来」パネルディスカッションの様子

写真はパネルディスカッションの様子。
左から、モデレータの藤堂眞治氏(東京大学)、上田正仁氏(東京大学)、竹内繁樹氏(京都大学)、遠山美樹氏(NEC)、湊 雄一郎氏(blueqat)。

第1回 量子ソフトウェアシンポジウム「量子技術と量子ソフトウェアの未来」遠山美樹氏(NEC)の説明の様子

遠山美樹氏(NEC)の説明の様子。
スクリーンを使い、量子コンピュータの応用現場の説明いただきました。
NECでは、量子コンピュータをすでに商業に活用している。複数の条件のもとでの計算は、現行のコンピュータと比べ、量子コンピュータの方が格段に早いため、将来的に時間的コストを大きく削減できる可能性があるとのこと。

各講義では、質疑応答の時間も用意されていて、それぞれの講師が参加者(オンライン含め)の疑問点をわかりやすく説明されていました。
私も生意気ながら最後に少し質問させていただきました。親切にお答えいただいたblueqat(ブルーキャット)の湊社長に感謝します。


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『SHOES of Universe for”PARASHOE”』(May 18, 2022)

『SHOES of Universe for”PARASHOE”』(アクリル水彩画 2022年5月18日製作)

靴の絵画アート「SHOES of Universe for”PARASHOE”」Nobuyuki Oshima(大嶋信之)

シューズブランド「PARASHOE(パラシュー)」をモチーフにした、絵画を制作しました。

宇宙を背景に、ウィングチップドレスシューズをイメージしました。

(May 18, 2022 Nobuyuki Oshima)


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第2回 量子コンピューティングEXPOを訪れました。

 2022年5月11日~13日まで東京ビッグサイトにて開催されている「第2回 量子コンピューティングEXPO」を訪れました。

「第2回 量子コンピューティングEXPO」「AI・人工知能EXPO」

「AI・人工知能EXPO」も同時開催されています。

「第2回 量子コンピューティングEXPO」blueqat株式会社のブース。

会場の様子。
様々な量子コンピューター関連の企業が出展されています。
写真手前は、量子コンピュータ向けのソフトウェア開発キットの提供を行っているblueqat株式会社のブース。

「ブロックチェーンEXPO」/第2回 量子コンピューティングEXPO

上の階で同時開催の「ブロックチェーンEXPO」。

OPEN SKY BLUE のブース/第2回 量子コンピューティングEXPO

今、話題のNFT関連の企業ブースに多くの人が集まっていました。

写真は、NFTプラットフォームを提供する、OPEN SKY BLUE のブース。
サービスの説明に、たくさんの方が耳を傾けていました。


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みかん(ミカン、蜜柑)の皮を使って絵を描いてみた

みかん(ミカン、蜜柑)の皮を筆代わりにして、絵画を描いてみた。

ミカンに色々な色のアクリル絵の具をつけながら、イラストレーションボードに絵付けしていく。

筆では表現できない、面白い色つけができた。

完成した絵画


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今日の一枚♪「夜空と花(Night sky and Flower)」アクリル水彩画

絵描きました。
夜空と草木に咲く花をイメージした一枚。
アクリル水彩画です。

(2021年10月4日 大嶋信之)


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